新型コロナウイルス感染症宿泊療養施設「アパホテル横浜関内」に地元関内の味を届けます!
~関内・距離は適度に心は近く大作戦~

掲載日:2020年11月4日
2020年11月04日
記者発表資料

この度、県が宿泊療養施設として運営するアパホテル横浜関内において、宿泊療養をしている新型コロナウイルス感染症患者への夕食として、地元飲食店によるお弁当を提供します。宿泊療養施設の近隣の飲食店の協力により、地域で患者の療養生活を応援するとともに、地元の魅力をお伝えします。

1 実施日

11月から毎週火曜日と金曜日の夕食として提供

2 実施場所

アパホテル横浜関内(横浜市中区住吉町3丁目37-2)

3 提供者

関内まちづくり振興会(会長 秋山修一)加盟の飲食店

協力いただいている飲食店の例(PDF:260KB)(別ウィンドウで開きます)

4 提供方法

関内まちづくり振興会と委託契約を締結し、振興会加盟の飲食店による弁当をアパホテル横浜関内の療養者に提供する。

問合せ先

神奈川県健康医療局医療危機対策本部室

医療危機対策企画担当課長 山田
電話 045-285-0559

企画グループ 須藤
電話 045-285-0655

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