更新日:2023年11月7日

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下水疫学調査結果 時系列(10月)

ウイルス量と新規感染者の比較グラフを掲載しています。

相模川左岸・右岸

  • 期間 2021年11月1日から2023年10月31日

ウイルス量と流域の新規感染者数の10月の図

ウイルス量と流域の定点医療機関当たりの週別患者報告数の10月の図

下水中の新型コロナウイルスRNA濃度(過去3回の平均値)は、9月8日のピークの後、直近の10月31日まで低下傾向にあり、収束に向かっているといえる。  

なお、流域の定点医療機関当たりの週別患者報告数では、9月10日まで上昇した後、直近の10月29日まで低下傾向が続いている。


相模川左岸・右岸について

左岸

相模原市、座間市、綾瀬市(一部)、海老名市、寒川町、藤沢市(一部)、茅ケ崎市、平塚市(飛地)

右岸

愛川町、厚木市、伊勢原市(一部)、平塚市、大磯町

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