医療提供体制「神奈川モデル・ハイブリッド版」重点医療機関について

掲載日:2020年10月15日

県は、地域との連携・協力のもと、医療崩壊を防ぐための現場起点の医療体制「神奈川モデル・ハイブリッド版」の整備を進めています。このうち、「帰国者・接触者外来」を受診し、入院が必要と診断された中等症の患者を受け入れる「重点医療機関」についてお知らせします。

重点医療機関

  • 県立循環器呼吸器病センター
  • 県立足柄上病院
  • 国立病院機構相模原病院
  • 横須賀市立市民病院
  • 東海大学医学部付属 大磯病院
  • 海老名総合病院東館
  • 相模原協同病院
  • 湘南藤沢徳洲会病院
  • 北里大学病院(旧北里大学東病院を活用)
  • 県立臨時の医療施設(湘南ヘルスイノベーションパーク内)
  • 川崎市立井田病院
  • 川崎市立川崎病院
  • 川崎市立多摩病院
  • 厚木市立病院
  • 他2機関

関連リンク

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa