統計資料(エイズ)

掲載日:2021年6月28日
 
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HIV感染者が増え続けています

神奈川県は、東京都、大阪府に次いで全国で3番目にHIV感染の新規報告が多い県となっています。

HIVは、そのほとんどが性的接触による感染です。

HIVは性的接触の際に感染予防に努めていれば、日常生活で感染することはまずないと考えられます。

また、AIDSを発症して初めてHIV感染が判る、いわゆる「いきなりエイズ」の方も、全体の3割ほど報告されています。

こちらでは、本県における感染症法上で五類感染症に指定されている「後天性免疫不全症候群」の統計情報を掲載いたします。

HIV感染者・AIDS患者統計(2019)(PDF:2,064KB)(別ウィンドウで開きます)

なお、全国データの詳細はエイズ動向委員会報告(国)(API-Net)をご覧下さい。

性感染症に関する統計資料を掲載しています(PDF)

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