令和2年度 考古学ゼミナール

開催期間

2020年10月17日から2020年10月31日
【日時詳細】
10月17日(土曜日) 13時から16時30分(受付は12時30分から。16時30~45分で質疑応答)
10月24日(土曜日) 13時から16時30分(受付は12時30分から。16時30~45分で質疑応答)
10月31日(土曜日) 14時から16時00分(受付は13時30分から。16時00~15分で質疑応答、16時15~30分で修了式)

※参加にあたっては、感染症拡大予防対策にご理解ご協力いただきますようお願いいたします。今後、新型コロナウイルス感染症拡大の状況等によっては、開催を中止とする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

開催場所

名称

かながわ県民センター 2階ホール

所在地

横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2

内容

テーマ「となりの"くに"と相模」
10月17日(土曜日)
 第1講「甲斐の縄文文化と相模」
    講師:櫛原 功一(帝京大学文化財研究所講師) 
 第2講「駿河の弥生文化と相模」
    講師:篠原 和大(静岡大学人文社会科学部教授) 
10月24日(土曜日)
 第3講「古代の武蔵と相模」 
    講師:依田 亮一(国分寺市教育委員会ふるさと文化財課)
 第4講「中世の伊豆と相模」 
    講師:池谷 初恵(伊豆の国市文化財課)
10月31日(土曜日)
 第5講「房総の古墳文化と相模」
    講師:山田 俊輔(千葉大学教授)

募集人数

40名(応募者多数の場合は抽選・全日程参加できる方を優先)

※新型コロナウイルス感染症拡大予防対策として、ソーシャルディスタンス(社会的距離)を考慮した座席配置とするため、定員を40名としています。

費用

無料

申込方法

※申し込みは締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

主催者等

神奈川県埋蔵文化財センター