健全化判断比率及び資金不足比率の公表

掲載日:2016年10月11日
平成28年10月11日
記者発表資料

 平成27年度決算に基づく標記比率について、監査委員の審査が終了し、本日、その意見を付けて、議会に報告しましたので、お知らせします。


1 健全化判断比率

                             (単位 %)

実質赤字比率連結実質赤字比率実質公債費比率将来負担比率


(3.75)


(8.75)
12.0
(25)

132.3

(400)

 注 ( ) 内は、早期健全化基準を示す。

  

2 資金不足比率

 (単位 %)

特別会計の名称

資金不足比率

神奈川県水道事業会計
神奈川県電気事業会計
神奈川県公営企業資金等運用事業会計
神奈川県相模川総合開発共同事業会計
神奈川県酒匂川総合開発事業会計
神奈川県病院事業会計   2.8(20)
神奈川県流域下水道事業会計

注 1  ( )内は、経営健全化基準を示す。
注 2 病院事業会計は、汐見台病院の民間移譲に伴い、病院事業債の繰上
  償還を行ったことなどにより、資金不足となったものです。

神奈川県の健全化判断比率等について(平成27年度決算) [PDFファイル/43KB]

(問い合わせ先)
 神奈川県総務局財政部財政課
  • 課長
  • 中谷
  • 電話 045-210-2250
  • 調査グループ
  • 小野里
  • 電話 045-210-2259

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