かながわ歴旅-神奈川を知る15の歴史物語

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国道駅(JR鶴見線)こくどうえき

横浜・川崎地域 文化・芸術・乗物 名所・旧跡

昭和5(1930)年に開設され、昭和初期の雰囲気をいまなお残すレトロな無人駅。第一京浜国道を跨いでいることからこの駅名になりました。駅舎はアールヌーボー風の趣ある建物で、開業当時は多様な店が立ち並び、多くの客で賑わったといわれています。

見学所要時間 約10分
所在地 神奈川県横浜市鶴見区生麦5-12-15
アクセス 首都高速神奈川1号横羽線生麦I.C.より約3分
webサイト 駅の情報(国道駅):JR東日本
料金等 入場券140円
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味童 天金
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