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タイトルパスポートセンター 一般旅券発給申請書の記入例

一般旅券発給申請書のおもて面

  • 申請書は10年用と5年用がありますが、記入要領は記入例7を除き同じです。
  • 記入ミスをした場合は、二本線で消して訂正してください。
    所持人自署欄は訂正できません。
  • 黒インクまたは黒のボールペンで、所定の枠内に記入してください。
  • 消しゴム等で消せるインクを使用したボールペンや裏写りしやすい筆記具は使用しないでください。
  • 申請書は機械で読み取りますので、折り曲げたり汚したりしないでください。

※番号の付いている図の枠内をクリックすると説明へジャンプします。
一般旅券発給申請書 所持人自署について フリガナについて 氏名(日本語)について 氏名(ローマ字)について 本籍について 最後に発給を受けた旅券の姓のローマ字表記について 5年旅券の発給について 現住所について 現住所(3段目の電話欄)について 日本国内の緊急連絡先について 刑罰等関係について 外国籍の有無について

所持人自署について (記入例1の部分)

署名はそのまま旅券に転写されます。所持人自署欄を書き誤ったり、上からなぞったりした場合は新しい申請書に書き直してください。
必ず申請者本人が枠内に署名してください。


正しい署名例

  • 小学生以上の人は、必ず本人が日本字またはローマ字で署名してください。(漢字で署名できない場合はひらがなで署名してください。)
  • 点線から上に一行で署名してください。
漢字で書く場合
   ローマ字で書く場合
   幼児等がひらがなで書く場合

  • 乳幼児で本人が署名できない場合は、点線より上の枠内に親権者が申請者の名前を代筆し、 例のように点線から下に記入者の氏名及び申請者との関係を記入してください。
漢字で書く場合
ローマ字で書く場合

署名として不適切な例

×枠からはみだした署名
×二度書き(なぞった署名)
  
×2段書き
×ふりがなを付けた署名
  
×インクが薄い・かすれている
×姓のみ、名のみ署名
  • 障害などの理由で署名が困難な場合は、事前にご相談ください。


氏名(ヨミカタ)について (記入例2の部分)

カタカナで記入してください。
濁点・半濁点も同じマスに記入してください。


(例)濁音、半濁音があったときのふりがなの書き方

氏名(日本語)について (記入例3の部分)

戸籍どおり楷書で正確に記入してください。


氏名(ヘボン式ローマ字)について (記入例4の部分)

ヘボン式ローマ字活字体大文字で記入してください。
詳細はヘボン式ローマ字のページでご確認ください。


本籍について (記入例5の部分)

戸籍の記載どおりに記入してください。


今までに旧姓も含め旅券の発給を受けたことがある場合について (記入例6の部分)

最後に発給を受けた旅券に記載の姓をローマ字、左詰めで記入してください。


5年旅券の発給について (記入例7の部分)

20歳以上の人が5年旅券を申請する場合は申請者本人が記入してください。


現住所について (記入例8の部分)

住民票どおりの住所を市又は郡名から記入してください。


現住所(3段目の電話欄について) (記入例9の部分)

勤務先などの電話番号を記入してください。


日本国内の緊急連絡先について (記入例10の部分)

旅行中に緊急の連絡がとれる人を記入してください。


刑罰等関係について (記入例11の部分)

必ず申請者本人が記入してください。
「はい」に該当する場合は別途手続が必要です。
必ず事前にご相談ください。


外国籍の有無について (記入例12の部分)

該当するものにレ印をしてください。 「はい」に該当する場合はその下の欄にも記入してください。



問い合わせ先

電話によるお問合せ (電話案内センター)

横浜 045-222-0022
【電話受付時間】
(月)・(木)・(金)・(日)は9時~17時まで、
(火)・(水)は9時~19時まで


【休業日】 土曜日・祝休日・年末年始(12月29日~1月3日)
※日曜日と祝休日が重なる場合は電話受付しています。
  但し、年末年始の日曜日はお休みです。

電話の利用が困難な場合は、ファックスをご利用ください。

ファックス:045-211-1251


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