神奈川県議会 議員定数等の考え方について検討しました

掲載日:2019年2月8日

神奈川県議会における議員定数等の考え方について検討しました

 神奈川県議会では、平成27年4月に施行された一般選挙時に「神奈川県議会議員の定数、選挙区及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例」の一部改正を行いました。次の一般選挙の施行時期は、平成31年度と想定されることから、議長からの依頼に基づき、議員定数等検討委員会において行われることとなる具体的な定数、選挙区等に関する協議に先立ち、議会改革検討会議において、神奈川県議会における議員定数等の考え方について協議を行い、議長に報告しました。

報告書の内容

   1 趣旨

   2 総定数の考え方について

      (1) 平成27年国勢調査結果 (2) 常任委員会中心主義 (3) 総定数のあり方

   3 選挙区の考え方について

      (1) 地域代表的性格を支える選挙区のあり方 (2) 周知期間

   4 今後の課題について

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa