【終了】働き方改革企業担当者交流会「多様な正社員制度を円滑に運用するには何が必要か」

掲載日:2019年10月15日

働き方改革企業担当者交流会を開催しました

 「多様な正社員」は人員確保と円滑な業務運営に必要といわれていますが、同じ職場で多様な正社員が戦力となるようマネジメントを考えなければなりません。まず何から始めるのかをグループワークをしながら検討します。

日時

令和元年10月2日(水曜日)14時00分~16時00分

※働きながら不妊治療を受ける従業員は増加傾向にあるといわれています。そうした従業員への理解を深めていただくため、交流会の最初の10分間で県健康増進課より妊娠や出産の現状について情報提供します。

会場

かながわ県民センター 305会議室

横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 

横浜駅西口・きた西口より徒歩約5分

対象

県内事業所に勤務する管理職等 30名
※応募者多数の場合のみ抽選とし、ご参加いただけない方のみ1週間前にご連絡します。

タイトル

「多様な正社員制度を円滑に運用するには何が必要か」

講師松原先生

学習院大学経済経営研究所 客員所員
PwCコンサルティング合同会社 主任研究員
松原 光代 氏
 

博士(経済学)。東京ガス(株)、東京大学社会科学研究所特任研究員、学習院大学客員教授を経て2017年より現職。専門は人的資源管理、女性労働。主な著書に『ワーク・ライフ・バランスと働き方改革』、『ダイバーシティ経営と人材活用』(ともに編著)等。

チラシ

令和元年度前期企業担当者交流会チラシ(PDF:3,364KB)


※本セミナーは、働き方改革関連法への対応に関するものではありません。

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