地上波+『SHOKU-middle version-』(演出・振付:黒田育世)/『三道農楽カラク』(振付:柴田恵美)

掲載日:2019年10月22日

地上波プラスチラシ表

チラシ拡大(表裏)(PDF:1,118KB)

公演内容

地上波プラスチラシ裏面

黒田育世(BATIK):振付と柴田恵美:振付によるダブルビル公演

『SHOKU-middle version-』(演出・振付:黒田育世)

作品について

この手の先の7割の不快
2割の快
取り残されたあと1割

皮膚一枚に隔てられた内と外
内側を『自分』と感じる事、外側を『自分じゃない』と感じる事の不思議

その境界線に
触れる覚悟、触れられる衝撃
誰も触れない秘密

『触』が導く内と外という、かすかで儚いテザワリを
破壊的に踊る事であぶり出そうと試みる

出演:BATIK

  • 11月1日(金曜)15時の回/11月2日(土曜)13時の回
    大江麻美子/大熊聡美/岡田玲奈/熊谷理沙/武田晶穂/三田真央

  • 11月1日(金曜)19時30分の回/11月2日(土曜)17時の回
    岡田玲奈/片山夏波/相良知邑/武田晶穂/田中すみれ/政岡由衣子

『三道農楽カラク』(振付:柴田恵美)

作品について

ゆったり⇔スピードの混在。
同じ<音>なのに毎回違って聴こえ、思わぬ音を拾う。何気なく聴けば鼓動のように心地よく流れ、波打つが、意思を持つとするりと逃げてしまう。
1.ゆったりの味(行進・和合と団結)。
2.スピードの色(豊作の祈願、祝い・祭祀)。
3.ゆったりの色(暮らし、演)。
4.スピードの味(踊り、芸能)。
攻撃を仕掛けると迷い込む。
つまるところ、どのように生きるのか。
それが試されている世界。

 

音楽

キム・ドクス(サムルノリ)

出演

安芸純香/安心院かな/柴田美和/土肥靖子(東京シティ・バレエ団)/安岡あこ/弥田理沙

日時

2019年11月1日(金曜日)から2日(土曜日)まで

日付 時間 時間
11月1日(金曜日) 15時00分 19時30分
11月2日(土曜日) 13時00分 17時00分

※受付開始は開演の40分前、開場30分前。
※未就学児の入場はご遠慮ください。

会場

神奈川県立青少年センター2階
スタジオHIKARI

料金

  • 前売 3,800円
  • 当日 4,000円
  • 高校生以下 1,500円

チケット予約

お問合せ

地上波+

主催

神奈川県 地上波+

 

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本文ここまで
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