年表

掲載日:2019年6月10日

H30.12~H31.2 羽田空港機能強化に関するオープンハウス型の住民説明会(第5フェーズ)の開催

H29.11~H30.2 羽田空港機能強化に関するオープンハウス型の住民説明会(第4フェーズ)の開催

H29.9 羽田連絡道路起工

H29.1~5 羽田空港機能強化に関するオープンハウス型の住民説明会(第3フェーズ)の開催

H28.4 第4回「首都圏空港機能強化の具体化に向けた協議会」の開催

羽田空港機能強化に係る「環境影響等に配慮した方策」を国が示す。

神奈川県・横浜市・川崎市を含む関係自治体は国の羽田空港機能強化の具体化に向けた取組に協力することとした。

H27.12~H28.1 羽田空港機能強化に関するオープンハウス型の住民説明会(第2フェーズ)の開催

H27.7~9 羽田空港機能強化に関するオープンハウス型の住民説明会(第1フェーズ)の開催

H27.7 第3回「首都圏空港機能強化の具体化に向けた協議会」の開催
第2回協議会以降の取組等について

H27.5 第2回「羽田空港周辺・京浜臨海部連携強化推進委員会」の開催
羽田空港周辺・京浜臨海部の連携強化等について

H27.1 第2回「首都圏空港機能強化の具体化に向けた協議会」の開催
各関係自治体との協議状況について

H26.12 C滑走路延伸事業供用開始

H26.9 第1回「羽田空港周辺・京浜臨海部連携強化推進委員会」の開催
羽田空港の活用と医工連携の推進、土地利用並びに都市・交通インフラ整備等を進める具体策について
国際線旅客ターミナルビル内に「ロイヤルパークホテルザ羽田」が開業

H26.8 第1回「首都圏空港機能強化の具体化に向けた協議会」の開催
2020年東京オリンピック・パランリンピック大会の開催までに実現し得る方策について
国際線旅客ターミナルビルの一般エリア拡張部(商業施設)が供用開始

H26.3 国際線旅客ターミナル拡張部が一部供用開始
国際線・国内線を合わせた発着枠が44.7万回に増枠

H25.11 第1回「首都圏空港機能強化技術検討小委員会」の開催(H26.6まで5回開催)

H25.3 国際線・国内線を合わせた発着枠が41万回に増枠

H23.6 国が国際線旅客ターミナル拡張を発表

H22.10 新設滑走路等供用開始、国際定期便就航
国際線・国内線を合わせた発着枠が37万回に増枠

H22.8 新設滑走路竣工

H22.7 国際線地区新旅客ターミナル・貨物ターミナル竣工

H19.3 新設滑走路等工事着工
供用開始予定時期について平成22(2010)年10月末を目指すと国が発表

H19.2 国内線第2旅客ターミナル(南側部)供用開始

H17.10 国内定期便等の発着回数が(782回→)810回に増便

H17.8 羽田-金浦間の国際旅客チャーター便の増便(昼間時間帯、1日4便→8便)

H17.4 東京国際空港国際線地区整備等事業の実施方針の公表
羽田空港の再拡張・国際化に伴って必要となる国際線ターミナル、エプロン等の整備について、PFI手法で実施

H16.12 国内線第2旅客ターミナル(中央部、北側部)供用開始

H16.5 羽田再拡張後の飛行ルートについて、原案を修正したルートを国土交通省が発表

H16.2 第1回「神奈川口構想に関する協議会」の開催(H18.2まで4回開催)

H15.11 羽田-金浦間の国際旅客チャーター便の運航開始(昼間時間帯、1日4便)

H15.7 国内定期便の発着回数が(754回→)782回に増便

H15.1 第1回「羽田空港再拡張事業に関する協議会」の開催(H16.2まで4回開催)

H14.7 国内定期便の発着回数が(702回→)754回に増便

H14.6「経済財政運営と構造改革に関する基本方針2002」の閣議決定
財源について関係府省で見通しをつけた上で、国土交通省は、羽田空港を再拡張し、2000年代後半までに国際定期便の就航を図る。

H13.12 「羽田空港の再拡張に関する基本的考え方について」を決定

H13.8 「都市再生プロジェクト(第二次決定)」で国際化を視野に入れつつ東京国際空港(羽田空港)の再拡張に早急に着手し4本目の滑走路を整備することが決定

H13.7「東京国際空港再拡張による船舶航行影響調査検討会」の設置
第6回「首都圏第3空港調査検討会」において、羽田空港再拡張を優先しておこなうことが適当とされる。

H13.2 深夜・早朝の国際チャーター便の運航開始

H12.9 「首都圏第3空港調査検討会」を設置(H14.1月まで7回開催)

H12.7 国内定期便の発着回数が(640回→)702回に増便、新A滑走路新飛行ルート運用開始
朝の混雑時間帯での北風時における北側左旋回離陸等

H12.3 新B滑走路供用開始
羽田空港有効活用検討委員会の設置

H9.7 新C滑走路24時間運航開始

H9.3 新C滑走路供用開始

H5.9 国内線第1旅客ターミナル供用開始

S63.7 新A滑走路供用開始

〔注このページは、国の記者発表などを参考に県・横浜・川崎・相模原空港対策研究協議会が作成〕

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