看護を考える日

掲載日:2019年6月27日

平成30年度 看護を考える日の様子

 平成31年2月22日、「看護を考える日」が行われました。

 この行事は現在の自分を立ち止まって見つめ、看護について考えることにより、これから歩んでいく看護の道における「自分なりの姿勢・目標」を新たにすることを目的としています。

 本年度は2学年が中心となり、学生主体で運営しました。

 第1部では、「寄り添う看護とは」というテーマに基づき、学年の垣根を超えてディスカッションを行いました。

 第2部の看護継承式では、2年生がナイチンゲールの精神を受け継ぎ、改めて看護の道へ進む決意を胸に刻みました。

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誓いの言葉

今、私たちはここに看護の灯を継承しました。

患者さんの価値観、その人らしさを尊重した看護を実践していきます。

医療チームの一員としての自覚を持ち、その人のニーズに寄り添った看護をおこないます。

看護の力を信じて私たちは歩んでいきます。

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本文ここまで
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