沿革

掲載日:2018年2月23日

本校は、看護師として必要な知識及び技術を修得し、福祉社会の大切な一翼を支え得る有能な看護師を育成することを目的として、昭和50年4月に看護教育大学校付属高等看護専門学院として設立され、昭和54年4月に各種学校から専修学校へ移行しました。

 

昭和50年4月1日

神奈川県看護教育大学校付属高等看護学院条例により設置され、保健婦助産婦看護婦法(当時)第21条第2号の看護婦養成所(当時)として、学生総定員120人、修業年数3年で発足しました。

昭和54年4月1日

名称を「神奈川県立看護教育大学校付属看護専門学校」と改め、神奈川県教育委員会の許可を受け、学校教育法に基づき専修学校に移行しました。

昭和56年12月1日

看護士(当時)の養成も併せて行うことになりました。

平成7年4月1日

入学定員が40人から80人に増員になりました。

平成15年4月1日

神奈川県看護教育大学校付属看護専門学校条例の一部改正により、名称が「神奈川県立よこはま看護専門学校」に改められました。

平成17年9月1日

県立看護専門学校再編整備に伴い、旧衛生短期大学校舎を改修し、現在地(横浜市旭区中尾一丁目5番1号)に移転しました。

平成27年4月1日

入学定員が80人から120人に増員になりました。

本校の屋上からみた風景

本校屋上からの街並み

本文ここまで
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