高病原性鳥インフルエンザのモニタリング検査の結果について(平成29年度)

掲載日:2018年8月16日

神奈川県では、高病原性鳥インフルエンザの侵入を早期に発見し、また、まん延を防止するために、県内の家きん飼養農場等について、各家畜保健衛生所がモニタリング検査を実施しています。 
関係者の皆様におかれましては、検査に御協力いただきありがとうございました。

モニタリング検査の結果(平成29年度)

実 施 月 実施戸数 検査結果
平成29年4月

8戸

全戸陰性

平成29年5月

9戸

全戸陰性

平成29年6月

6戸

全戸陰性

平成29年7月

6戸

全戸陰性

平成29年8月

6戸

全戸陰性

平成29年9月

6戸

全戸陰性

平成29年10月

8戸

全戸陰性

平成29年11月 10戸 全戸陰性
平成29年12月 10戸 全戸陰性
平成30年1月 9戸 全戸陰性
平成30年2月 9戸 全戸陰性
平成30年3月 9戸 全戸陰性
累 計 96戸

全戸陰性

 

注)実施戸数は、「定点モニタリング(原則として、毎月1回、1家畜保健衛生所当たり3農場の検査)」と「強化モニタリング〔飼養羽数100羽以上の家きん飼養農場等のうち、農林水産省が定めた抽出率により、農場を選択して実施する検査(平成29年度は25箇所で実施予定)〕」の2つを合計した数です。

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