高病原性鳥インフルエンザのモニタリング検査の結果について(平成27年度)

掲載日:2020年7月6日

神奈川県では、高病原性鳥インフルエンザの侵入を早期に発見し、また、まん延を防止するために、県内の家きん飼養農場等について、各家畜保健衛生所がモニタリング検査を実施しています。 
関係者の皆様におかれましては、検査に御協力いただきありがとうございました。

モニタリング検査の結果(平成27年度)

 
実施月 実施戸数 検査結果
平成27年4月

9戸

全戸陰性

平成27年5月

8戸

全戸陰性

平成27年6月

6戸

全戸陰性

平成27年7月

6戸

全戸陰性

平成27年8月

6戸

全戸陰性

平成27年9月

6戸

全戸陰性

平成27年10月

9戸

全戸陰性

平成27年11月

10戸

全戸陰性

平成27年12月

10戸

全戸陰性

平成28年1月

9戸

全戸陰性

平成28年2月

9戸

全戸陰性

平成28年3月

9戸

全戸陰性

累計 97戸

全戸陰性

注)実施戸数は、「定点モニタリング(原則として、毎月1回、1家畜保健衛生所当たり3農場の検査)」と「強化モニタリング〔飼養羽数100羽以上の家きん飼養農場等のうち、農林水産省が定めた抽出率により、農場を選択して実施する検査(平成27年度は25箇所で実施予定)〕」の2つを合計した数です。

本文ここで終了

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa