高等学校実践事例「家族・生命」

掲載日:2018年3月13日

 

高等学校全日制高等学校定時制高等学校通信制

高等学校篇 【家族・生命】

出産・祖先・保育・私の家族

全日制

高等学校(全日制) 実践事例【家族・生命】
番号 取組内容
1 2学年保健の授業で、妊娠、出産について扱い、いのちの大切さを学習した。
2 2年生の保健の授業において、妊娠・出産に係る授業展開の中で「生命の神秘」(妊娠の成立)を学び、いのち命の大切さを全員で共有した。
3 保健体育科の保健の授業で、担当教員が、妻の出産に立会った際に感じた、「いのちの大切さ」、「子どもを産むということの大変さ」、「妊娠から出産までに夫は何ができるか」などについて話をした。陣痛室の中で記録したことをプリントにまとめ、資料として生徒に配付した。陣痛開始から出産まで24時間を要した難産の中、妻の腰を10数時間さすっていたため腰や背中の筋肉が固まってしまったことや出産直後の助産師や小児科医の対応なども話した。担当教員は、生徒の感想文を読み、伝えたかったことを生徒にしっかり伝えることができたと感じている。
4 1年、2年ともに教科保健の授業にて実施。1年では、健康とは何か、何のためかということを、多角的に見つめ、2学年では、妊娠、出産、家族、人工妊娠中絶などの単元より、今の自分のいのち、将来の新しい家族という観点からいのちについて考えた。(生命誕生の奇跡的確率、いのちの素晴らしさ、家族計画など)
5 家庭総合(1学年)において、「妊娠・出産・育児」の「保育」に関する授業を実施した。
6 3年自由選択科目「生物研究」における解剖の実習体験を通して、いのちの大切さを理解した。
7 1年生(315名)の家庭科の授業の中で、瀬谷区地域子育て支援拠点「にこてらす」を訪れ、赤ちゃんや小さい子どもと触れ合う体験から将来のことや、自分が育ってきた感謝の気持ちなどを考える機会を設定した。広場で赤ちゃんと触れ合ったり、別室で赤ちゃん人形のおむつ替えをしたり、妊婦体験ジャケットで階段の上り下りをした。地域の方々の協力を得て、「にこてらす」に遊びに来た方々から、お子さんの話を聞いたり、赤ちゃんを抱っこしたり、妊婦さんのお腹を触らせていただいたりして、いのちの誕生や、いのちの重みについて意識をする体験をした。
8 1年の国語総合の授業において、芥川龍之介「羅生門」を取り上げ、困難な状況下での「生」について考え、極限に追い込まれた人間の心理状態を通して「生きる」ということを学習した。
9 3年生の「発達と保育」の授業において、「妊娠から出産のしくみ、生命の誕生」について学習した。また、テーマ「出生前診断をすべきか、否か。」についてディベートを実施し、考えを深めた。
10 日本史A、世界史A及び世界史Bの授業で教科書、副教材の中から、「いのち・生命の尊重」に係る図版や記事を、生徒が自由に選択し、選択した理由や感想を発表形式のレポートにまとめ、授業の進行に合わせ、適宜発表(一人2分程度)した。
11 平成25年4月の学年集会で、1年生に対して、いじめや交通安全など全般にわたり、いのちの大切さについての講話を実施した。
12 2年保健の授業で出産・妊娠について学んだ。
13 平成25年5月に、1年生を対象にし、早稲田大学のRi:bitという団体による少人数のワークショップを行った。今の社会制度の中でどのように生きてゆけばよいのかを生徒に模索させた。
14 1年生の国語総合の授業において、「羅生門」を取り上げ、登場人物の心情を丹念に追いながら、人間としての在り方・生き方を考える機会とした。
15 平成25年6月24日(月曜日)に、修学旅行の事前指導として、NPO法人水俣フォーラムによる講演会「水俣病を通じて環境問題を考える」を行った。その中で、公害に苦しむ人々の病や死、有明海に生息する生物に及ぼした影響などを扱った。
16 1年生の子どもの発達と保育(自由選択科目)で、子どもの成長に関する題材とともに、生命の大切さを学習した。
17 1年生全員参加の宿泊研修において、提携を結んでいる総合研究大学院大学学長から、「40億年の歴史」という演題で生命誕生から現在までの進化の歴史の講義をしていただいた。人類の歴史というのはほんの少しのものであり、その人間が地球の自然や環境を破壊することなど絶対してはいけないという内容で、いのちの大切さについてお話しいただいた。その後500年後1000年後というテーマで班別に考えプレゼンテーションを行った。
18 1年生の必修科目である化学基礎の授業で、県から配付された「知っておきたい放射線のこと」を利用して学習した。教科書の単元である「原子の構造」等を学習した後で、放射線による人体への影響を通していのちの大切さを学習した。
19 3学年の現代文の授業で、「汗の贈り物」と「言葉の贈り物」という短編小説を教材に、いのちの大切さ、尊厳を持って生きること、他者を思いやることの大切さを、グループワークなどを通して取り入れ学んだ。
20 1年の地理Aの授業で、世界の様々な地形や気候の特徴から生活様式や生産様式の違いに気づき、異文化理解とともに相互のいのちの尊重と重要性を学んだ。
21 1年生の家庭総合において、人の一生と家族・家庭・社会との関わりについて課題を見出す、あるいは具体的な法律や制度などの情報を収集・整理する取組を行った。
22 現代文の授業において、小説「ナイン」の読解を行う中で、自他の存在、いのちを尊重し理解しようとする気持ちを考えさせた。
23 2学年の保健の授業において、出産や中絶について取り上げ、いのちの大切さを学んだ。
24 3年専門科目家庭科の「発達と保育」の中で、「発達・発育」の章において、いのちの尊さ・大切さを学んだ。
25 1年生の保健の授業において、妊娠・出産・中絶・避妊を扱い、いのちについて考察を深めた。
26 1から3年選択生徒を対象とした学校設定科目「命を考える」において、いのちを大切にさせるための授業を実施。
27 2年生の現代文の授業において、いのちの重みをテーマにした小説の読解を扱い、いのちについて、生徒の考えを記述させた。
28 家庭科の「保育」の授業において、子どもの安全を考えた遊具づくりをした。
29 3年生の「読解現代文」において、宮沢賢治「グスコーブドリの伝記」を題材とした自主作成教材の読解を行い、人の生は他の生の犠牲の上にあることを理解した。
30 入学式での校長講話において、いのちを持った存在として、自分と相手の違いを認め合ってほしいと伝えた。
31 1年生の総合的学習の時間において、「新聞記事から現代の社会を読み取る」というテーマで、生徒がいのちの大切さ、生命の尊厳、いじめ問題等に関する記事を見つけ、論評を書いた。
32 2年生の家庭総合の授業で、「生命の誕生 親になるということ」という保育の単元で、「生命の誕生は当たり前のようで困難も多い。その中で自分たちは生まれ育っている」ということを認識し、この先自立し、親となるために今できることを考えた。
33 1年保健の授業における単元「自分史・未来史」を通して、いのちの大切さを理解した。
34 1学年の総合的な学習の時間において、分野別学習の1講座として「いのち」を設定。自分の適性を探り、自己探求する姿勢を育んだ。
35 保健の授業において、生涯を通じる健康に関する「生涯の各段階における健康」を取り上げ、いのちの大切さについて学んだ。
36 平成25年4月18日に、新入生を対象に外部講師による講話「命の大切さ 中高生のための誕生学 」を実施した。
37 2年生の保健の授業において、妊娠・出産及び家族計画と人工妊娠中絶を取り上げ、いのちの尊さについて考えた。
38 国語総合(1年生、平成25年6月実施)における小説「羅生門」の読解を通して、テーマの一つである「極限状況に追い込まれた人間の行動と心理」について考えた。「自分が生き延びるには、他人のものを奪っても構わない」という理屈(言い分)は果たして正しいのか、といった提起に対し、意見を述べた。
39 3年生の現代文の授業において、「山月記」を取り上げ、登場人物の発言から、その心情に迫る学習を通して、人間としての在り方・生き方を考えた。
40 1年生の国語総合で「羅生門」を学習した際、下人の生き方について各自感想文を書き、意見交換を行った。
41 ロングホームルームにおいて、担任がいのちの尊さについて話をした。
42 教科国語 科目古典において、「平家物語」巻九「小宰相身投」の読解を通して、戦争が人々にもたらす悲劇といのちの尊さ・重みについて学んだ。
43 2年保健の授業の「家族計画」の単元で、妊娠・出産・中絶を扱い、生命の神秘といのちの大切さについて学んだ。
44 1学期終業式で、校長が、小学校5年生の自転車事故についての講話を行った。
45 「亡くなった方が教えてくれること」をテーマに、教員による講演を実施し、ビデオ、コラムを通し家族に対する思いや大切な人について考える機会を作った。
46 平成25年5月から8月末まで、図書館出入口の大きな書架に「いのち」に関するコーナーを設け、常時10点ほどの書物を展示し、いのちの大切さの啓発を行った。
47 家庭総合の授業において、人工妊娠中絶、妊娠、出産について学習する中で、いのちの大切さを認識した。
48 1年の総合的な学習の時間において、自分のいのち・人生・適性・ライフプランについて考えた。
49 家庭基礎の授業において、「人生を見つめる」、「保育」、「高齢者と生きる」について学んだ。
50 2年の保健の授業で、「生まれてくる子どもは全て望まれて生まれてこなくてはならない。」という着眼点から、思春期における性の問題を取り上げ、将来幸せで健康な家庭生活を送るための知識を学んだ。
51 1年生家庭総合の保育分野の授業で、生命誕生について学習した。
52 2年生の家庭総合において、「男女が愛し合い、子どもが生まれること」を題材に、性に関する基本知識、10代の妊娠と出産、避妊の方法について学び、生命の誕生や尊さについて考えた。
53 「発達と保育」の授業において、妊婦体験セットを身に着けて、妊娠時の動作等について考えた。
54 2年生の保健の授業の「生涯を通じる健康」の単元において、受精・妊娠・出産といった一連の過程を深く学習することにより、新しいいのちの大切さを学習した。
55 家庭科の授業において、高校生の妊娠とその出産の例題を提示し、生命の選択について意見を出し合い、問題を共有した。
56 3年の「発達と保育」の授業において、出産・妊娠について学んだ。
57 3年生の「古典探求」の授業において、古今和歌集の「仮名序」を取り上げ、日本人の心情、自然観を考えることにより、伝統と文化を尊重し人生を豊かにする態度の育成を図った。
58 1年生の現代社会で、生存権を中心とした社会権について学習した。訴訟問題を通じて人間らしい生活を営む権利や冤罪や死刑制度をテーマに、グループ学習等により意見交換を行い、考えを深めた。
59 現代社会「科学技術の発達と生命倫理」において、生命倫理の観点から、いのちの大切さについて考えた。
60 「発達と保育」の授業において、妊婦体験や誕生についてのDVDを鑑賞した。生命誕生の神秘性と自己の誕生時の親の気持ちをインタビューしたり想像したりすることで、いのちの奇跡と尊さについて考えた。
61 2年生の保健(必修)で、妊娠、出産と健康の単元で、生命の大切さを学習した。
62 総合選択科目「いのちと健康」にて、キットを使っての妊婦体験、生まれた日の新聞記事などを調べ、親になることの疑似体験を通じていのちの大切さを再確認した。また、大震災のDVDなどを用いて、救命救急の考え方も学んだ。(平成25年4から7月に実施。)
63 家庭総合の授業において「子育てインタビュー」、「親の責任と役割」に関しての授業を行った。
64 1学期末の終業式において、学校長から、自他の生命を尊重するよう話をした。
65 総合学科夏季連携講座「香りを通して心を開く」を、自分に向き合うことで改めて生きることを考える機会とした。
66 平成25年5月から6月に、1、2年の現代文において、小説教材を用いて、人間の心理や行動についての読み取りを行い、よりよく生きることについて考えを深めた。
67 平成25年6月17、24日に、「発達と保育」の授業の一環として、地域の保育園を訪問し、小さな子どもたちとふれあう保育実習を行うことにより、小さな子のいのちとそれを守り育む保育園の実態を学んだ。
68 出産、妊娠、人工中絶などを取り上げ、生徒にいのちの尊さを考えさせる授業を行った。
69 1年生の国語総合において、「羅生門」を読み、受動的な死より能動的な生、生きることのたくましさ等を、生徒に理解させた。
70 5月(2年生24名、3年生11名)に対して、「いのちの輝き」というビデオを見せて、全員に感想文を書かせ、いのちを大切にする心の育成を図った。
71 全校集会において、学校長が、家族のつながりについて、日野原重明氏の著書の中から、病院でのエピソードを紹介して、講話を行った。
72 生物の授業で、生態系の仕組みや生物の多様性を学んだ。その中で、人間による環境破壊についても触れ、生物の保全やいのちについて考えさせる取組を行った。
73 家庭科の家庭基礎や専門科目家庭科の「発達と保育」において、いのちの大切さを考えさせる授業を実施した。
74 平成25年7月12日に、ハーモニーホール座間を会場に、「命のメッセージ展」を実施。
75 学校設定科目「保育と福祉」の授業の一環として、近隣の保育福祉系短期大学教授の講義と保育園及び老人保健施設での実習を実施。
76 5年次の保健の授業の中で、生命の誕生について学習し、いのちの大切さについて話し合った。
77 英語2の授業で「Dear Mom」を題材に取り上げ、祖母、母と子の関係からいのちの大切さを学んだ。
78 現代文の小説(2年生、平成25年5月実施。)「山月記」において、自らのいのちの終わりを意識した主人公が、生き方について振り返るという話の流れの中で、生徒自身の生き方について考えた。
79 保健の授業で「妊娠・出産と健康」を学習した際、DVDを活用し、生命の誕生の困難と素晴らしさを学び、赤ちゃんのいのちに関わる最近の事件等についてグループ討議し、いのちについて考えを深めた。
80 2年生の生物基礎(必修)で、細胞や微小生物の観察を通じて生命活動を実感し、すべての生物が人間と同じく生命活動を営んでいくことについて学習した。
81 家庭「発達と保育」にて、子どもの発達の特性について、乳幼児期は人が生涯にわたる生きる力の基礎を培う時期であることを理解した。また、夏季休業中に保育体験実習を実施。乳幼児との交流体験を通して、保育への関心を持つとともに、親の役割と保育の重要性や社会の果たす役割について認識を深めた。(平成25年4から7月に実施。)
82 2年生を対象に行われた講演会において、本校卒業生の大学教授を講師として、講師の学生時代の友人の死に遭遇した経験から、人間の死といのちについて深く考えさせる機会を与えた。
83 2学年の保健の「妊娠と出産」の単元において、生命誕生の仕組みを学び、いのちの大切さを考えさせた。
84 現代文の授業で、いのちについて考える授業を実施した。
85 保健の授業において、受精、妊娠、出産についての知識を学ぶとともにいのちの大切さを学んだ。
86 1年生の生物基礎の授業において、細胞の学習から、生物の多様性と共通性について学ぶことにより、生命に対する畏敬の念の育成を図った。
87 2学年選択生物の授業で、光合成の仕組みを教材に、森林の大切さや環境保護の重要性について考察した。
88 学校設定科目「生物研究」で、動物の生殖・発生を学ぶことにより、いのちの神秘・大切さ、連続性を理解した。
89 3学年家庭科「発達と保育」の授業において、胎児と新生児の発育について、生命の誕生から新生児として発育を始める過程を、視覚教材を使用し学んだ。
90 現代文の授業で、「バブーシュカ( 吉本ばなな作)」を読み、身近な人の死について考えた。
91 家庭基礎の授業において、結婚に関する様々な価値観をグループ活動を通して学んだ。晩婚化や未婚化の影響から、少子化につながっていることについて学んだ。
92 平成25年5月に、家庭基礎において、いのちが産まれるという観点から、母体の変化や社会の支援などを学習しながら、いのちについて考えた。
93 2年生の保健の授業において、妊娠・出産と健康について学習し、生涯に通じる健康について学ぶことにより、人間尊重の精神と生命に対する畏敬の念の育成を図った。
94 平成25年7月19日の全校集会で、生徒指導グループから、7月15日に発生した平塚市金目川河口の中学2年男子生徒の水難死亡事故を受けて、夏休み全般の注意とともに、いのちの大切さを伝えた。
95 2学年家庭科の家庭総合の授業で、地球規模の自然環境の破壊が人類全体の生命の危険につながることを理解した。
96 世界史、日本史の授業の戦争について考える場面、現代社会、政治・経済の授業の環境問題について考える場面で、いのちの大切さを考えた。
97 1年次において目白大学と連携し、「子育てに関する調査」を行った。
98 平成25年6月に、「発達と保育」の授業において、地域の保育園での保育実習を通して、いのちを育むという観点から、いのちの大切さについて学んだ。
99 夏季休業前の全校集会において、自他の尊重と、いのちの大切さについて、生徒指導グループの担当者が講話した。
100 理科の学校設定科目「標準生物」の実験において、いのちの大切さを考えた。
101 高校2年の保健の授業で、妊娠・出産について扱い、生命の神秘や親になることやこどもを持つことの感動について考えた。
102 現代文の授業の「永訣の朝」で、生について考えた。
103 学校設定科目「家庭看護法」で、生活習慣病や、身体の機能低下に伴う、生活上の危険を確認し、対処法及び予防法を学んだ。
104 キャリア教育の一環として、他者だけでなく自らのいのちを大切にすることを指導した。

 

定時制

高等学校(定時制) 実践事例【家族・生命】
番号 取組内容
1 2年次国語総合で、現代文編、評論1「おカネでは買えぬもの」の授業の導入時に、お金では買えないものの例として「生命」について生徒間で意見交換を行い、生命の重さについて意識を深めた。
2 家庭基礎の授業で、高齢者の老化にともなって発生する心身の諸問題について考えながら、いのちを育みいのちを見送るという人間の営みの中心にある家庭という場所から、人の一生を考えさせる授業を行った。
3 保健及び学校設定科目「くらしと健康」で、いのちの大切さを説いた。
4 家庭総合の「保育」の単元で、家族で協力して育児を行うことの重要性について理解を深めた。
5 古典の授業で「平家物語」を教材にして、いのちについて考える授業を行った。死んでいく者と生き残る者、それぞれの生きざまを通して、いのちを受け継いでゆく自分をふり返ることをテーマにした授業を行った。
6 平成25年7月19日(金曜日)の全校集会にて、校長講話及び生徒支援グループ注意で、いのちの大切さを考える機会とした。

 

通信制

高等学校(通信制) 実践事例【家族・生命】
番号 取組内容
1 地学基礎のスクーリングにおいて、宇宙の誕生から地球の誕生までの説明をし、その中で、地球がハビタブルゾーンと呼ばれる、生命が存在できる奇跡的な環境にあることと合わせ、「生命の星・地球」とそこに誕生したいのちの大切さを取り上げた。
本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
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