中学校実践事例「福祉・キャリア」

掲載日:2018年3月13日

中学校篇 【福祉・キャリア】

高齢者との交流・障害・医療

中学校 実践事例 【福祉・キャリア】
タイトル 実施日 学年 教科等 参加人数 概要 詳細
別紙
生き方を学ぶ講演会 6 19 道徳 264人 「オール1の落ちこぼれ、教師になる」という演題で、元高校教諭の宮本延春先生を招聘した。宮本さんの生い立ちや生き様、生徒に伝えたいことなどを90分にわたって講演をしていただいた。  
「福祉講演会」感じよう一人ひとりの命の重さを 6 6 総合的な学習の時間   命の大切さを感じている現場(医療、福祉、消防、障害者施設など)で働いている方々を講師にお迎えして、各クラスで生徒自ら司会等を担当し、福祉講演会を実施した。  
人権福祉学習 6 21から28 1 道徳・総合・学活を4時間使って 143人 6月21日(金曜日) 1・2組…ブラインドウォーク・車いす体験、3・4組…高齢者疑似体験
6月24日(月曜日) 1・2組…高齢者疑似体験、3・4組…ブラインドウォーク・車いす体験
6月25日(火曜日) 人権福祉講話「腎不全と透析」→いのちの大切さ、災害時弱者扶助の精神
6月28日(金曜日) 人権福祉講話「障がいと補助犬」(介助犬・盲導犬・聴導犬)
 
本文ここまで
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