中学校実践事例「生きもの」

掲載日:2018年3月13日

中学校篇 【生きもの】

メダカの誕生・動植物の飼育観察・栽培

中学校 実践事例 【生きもの】
タイトル 実施日 学年 教科等 参加人数 概要 詳細
別紙
野原の生き物たちの気持ちが伝わるように、詩をつくろう 5 1 1 国語 177人 生き物の立場に立って「詩」をつくって、朗読しようという題材に取り組みました。
全員の作品を廊下に展示しました。
代表的な作品を紹介します。
「私の存在 シロツメゆうか」
「私は考える 私の存在って なんだろう きっと私は ちっぽけだ 私の体は ちっぽけだ 私の考え ちっぽけだ 私の存在 ちっぽけだ 私は考える こんなにも ちっぽけな私 になにができるの 私はみんなに 幸せを届ける 四つ葉のクローバーで 私は誰かを好きに なれる 誰かを愛すること ができる 私は気づいた 私の存在はちっぽけだ しかし 私の心はまるで宇宙の ようだ」
別紙

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本文ここまで
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