国宝 金沢文庫文書に親しむ講座「金沢文庫文書にみる漢籍の受容」

開催期間

2019年9月1日

内容

金沢文庫の管理する国宝「金沢文庫文書」からは、中世の人々が漢籍をはじめとする様々な書物を愛読し、大切に保管していたことなどがよくわかります。古文書を紐解きながら、中世における漢籍の受容のあり方を考えてみたいと思います。古文書入門講座としてもおすすめです。
【日時】9月1日(日曜日) 13時30分から15時00分まで
【講師】貫井 裕恵(神奈川県立金沢文庫学芸員)
【会場】神奈川県立金沢文庫 大会議室(地下1階)
【定員】100名(応募多数の場合は抽選)
【参加費】無料(当日受付で観覧券をお求めください)

申込方法

(1)か(2)を選択してください

(1)講座申込フォームからお1人ずつお申込下さい。(一度に複数名の申込みはできません。)

(2)往復はがき(1人1枚)に住所・氏名・電話番号、希望講座名(開催日)を明記して神奈川県立金沢文庫(〒236-0015神奈川県横浜市金沢区金沢町142)へご郵送ください。

【申込締切】8月18日(日曜日)必着

申込フォーム

主催者等

神奈川県立金沢文庫