新聞記者に学ぶ情報発信スキルアップ講座(NPO・ボランティア団体向け)

掲載日:2020年10月29日

【講座実施団体:(一社)ソーシャルコーディネートかながわ/協力:朝日新聞ジャーナリスト学校
 朝日新聞の記者経験者から、読み手に伝わる文章の書き方を学びます。伝えたいことを文章で表現するのは苦手という方も「書いてみたい」意欲が湧く講座です。NPOやボランティア活動の魅力や楽しさが伝わる文章を書けるようになり、情報発信力を高めましょう。

※本講座の受講の申し込みの受け付けは終了しました。

講座実施期間

令和2年11月18日(水曜)から12月9日(水曜)まで 全4回

詳細な日程およびカリキュラムはこちら チラシ(PDF:826KB)

※カリキュラム・講師は都合により変更になる場合があります。

受講対象者

  • 県内に在住、在勤、在学の方
  • 県内でボランティアやNPO等として活動をしている方及び団体
  • 県内でボランティアやNPO等として活動を予定している方及び団体

受講定員

 30名

受講場所

かながわコミュニティカレッジ講義室 

横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター11階

かながわ県民センターの地図

JR、京浜急行線、みなとみらい線、東急線、相鉄線ご利用の方

  • 横浜駅西口より徒歩5分
  • 横浜駅きた西口より徒歩3分

横浜市営地下鉄ご利用の方

  • 地下鉄横浜駅出口8番から地下街を通り、中央モールを左折し、北6番出口を出て徒歩2分

受講料

 3,000円

受講料の納付

 受講が決定した方には、受講料の納付書をお送りしますので、指定する期日までに最寄の金融機関の窓口で納付していただきます(ゆうちょ銀行での納付はできません)。
 なお、一度納付された受講料は、主催者側の判断で講座を開催しない場合を除き、原則お返しできませんのでご了承ください。 

休講等

 講師の都合や交通機関の遅延・運休、自然災害等により当日の講義が実施不可能となった場合は休講とし、別の日に補講を実施します。

修了証

 講義開催コマ数の3分の2以上出席された方には、修了証を交付します(資格を付与するものではありません)。
ただし、 団体として受講された場合は、原則交付の対象となりません。

新型コロナウイルス感染症感染拡大防止への取組みについて(ご協力のお願い)

 かながわコミュニティカレッジでは、「かながわ県民活動サポートセンターにおける新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン」に基づき、対策に取り組んでいます。受講のお申込みにあたっては、以下の点についてご理解とご協力をお願いいたします。

マスクの着用

  • 講座の受講にあたっては、マスクの着用をお願いします。 (講師及びスタッフもマスク等を着用いたします。)

また、咳エチケットへのご協力をお願いします。
手洗い及びアルコール消毒

  • 会場への入場時や休憩時等には、こまめに手洗いをしましょう。
  • 会場入口にアルコール消毒液を設置しておりますので、入退出時の手指消毒をお願いします。

健康管理について

  • 発熱又は風邪の症状が見られる場合には、受講を見合わせください。
  • 当日は必ず検温の上、お越しください。発熱のある方(37.5度を目安)は、会場への入場をお断りさせていただきます。

3つの密を避ける

  • 机・椅子の配置は、間隔を空けています。講義中及び休憩中に定期的に窓を開け、換気をします。
  • 県民センター内のエレベータは密を避けるため、1基6人までとなっております。混雑を避けるため、事前にチラシ(PDF:826KB)に記載の開場時間をご確認の上、時間に余裕をもってお越しください。

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa