ラグビーワールドカップ2019(TM)イヤー! 神奈川・横浜からラグビーを盛り上げます!

掲載日:2018年12月28日

図:ホストシティーマーク

ラグビーワールドカップ2019(TM)日本大会は、いよいよ開催年の2019年を迎えます。神奈川県・横浜市では、開催年を迎えるにあたり、平成31年1月1日(火曜日)からWEBサイトを活用したキャンペーンや、横浜駅での期間限定壁面装飾、そしてB1リーグ(ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ)に所属する横浜ビー・コルセアーズの試合でのPR等を行うことで、神奈川・横浜からラグビーワールドカップを盛り上げます。

 

1 WEBサイトを活用したキャンペーン

開催年である2019年の幕開けから、ラグビーワールドカップ2019(TM)をより身近に感じていただけるよう、スマートフォンの待受画面を無料ダウンロードできるキャンペーンを、WEBサイト「横浜ラグビー情報」上で、実施します。

(1)実施期間

平成31年1月1日(火曜日)0時00分から平成31年1月7日(月曜日)23時59分まで

(2)実施内容

実施期間中に、WEBサイト「横浜ラグビー情報」にアクセスしていただくと、無料でオリジナル待受画面をダウンロードすることができます。大会マスコット「レンジー」を中心に2種類のデザインをご用意しました。
連獅子にも似た「レンジー」の画像をダウンロードして、ラグビーワールドカップイヤーのお正月を盛り上げよう!

写真:待ち受け画像イメージ

横浜ラグビー情報 https://rugby.city.yokohama.lg.jp/

検索ワード表示:検索ワードは、横浜ラグビー情報

 

2 横浜駅での壁面装飾 

東日本旅客鉄道会社(JR東日本)と横浜市都市整備局が実施しているJR横浜駅西口仮囲いプロジェクト「have a yokohama」の一部として、ラグビーワールドカップが取り上げられます。今回のテーマは「横浜の、後世にのこしたい99のヒトモノコト。」決勝の舞台である横浜国際総合競技場に集まった子どもたちの写真が掲出されます。

(1)実施期間

平成31年1月5日(土曜日)から平成31年3月下旬(予定)

(注)工事の進ちょく状況によって、掲出期間が変更となる場合があります。

(2)実施場所

JR横浜駅西口の工事仮囲い(JR横浜駅中央通路西口方面の北側に設置されます。)

写真:壁面装飾イメージ

3 横浜ビー・コルセアーズ ホームゲームに合わせたPR

ラグビーワールドカップイヤー最初の横浜ビー・コルセアーズのホームゲームB1リーグ第18節「横浜ビー・コルセアーズ 対 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」(1月5日(土曜日)18時05分試合開始)の試合会場にて、会場にお越しいただいたバスケットボールファンの方に向けて、ラグビーワールドカップをPRします。

(1)実施日時、場所

日時:平成31年1月5日(土曜日) 16時00分から配布開始
場所:横浜国際プール(横浜市都筑区北山田7-3-1)

(2)実施内容

ア PRグッズのプレゼント

古くから伝わる想像上の聖獣の獅子を由来とした、大会マスコット「レンジー」をデザインしたグッズ(クリアファイル、ステッカー)を、来場先着3,000名様にプレゼントし、ラグビーワールドカップイヤーのおめでたい雰囲気を演出します。

イ PRブースの設置

会場内にラグビーワールドカップPRブースを設置します。

設置場所:会場1階アリーナ席裏(アイランドパーク)

内容:フォトスポットの設置、パネルグッズの展示、チラシ等の配布

写真:オリジナルクリアファイル、ステッカー

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