キヤノンラグビーウォールギャラリーでラグビーワールドカップ2019(TM)を盛り上げます!

掲載日:2019年6月28日

ホストシティマーク

ラグビーワールドカップ2019(TM)大会オフィシャルスポンサーであるキヤノン株式会社の協力のもと、横浜市営地下鉄ブルーライン関内駅に、「キヤノンラグビーウォールギャラリー(以下、「ウォールギャラリー」という。)」を設置します。
横浜国際総合競技場で行われるプール戦に出場する7チームの迫力ある大型写真で、県民の皆さまにラグビーの魅力を感じていただきます。2018年8月から2019年2月まで、同じく関内駅地下3階にウォールギャラリーを設置しましたが、今回は掲出場所を増やし、より広くラグビーワールドカップ(TM)をPRします。

 

1 期間

令和元年7月1日(月曜日)(注)から11月2日(土曜日)まで(予定)
(注)7月1日(月曜日)の日中に施工します。

2 場所

横浜市営地下鉄ブルーライン関内駅構内(地下2階湘南台方面及び地下3階あざみ野方面ホーム内)


<設置場所>
地図:横浜市営地下鉄「関内駅」設置場所

3 掲出規模

各階それぞれ高さ約2メートル×幅約20メートル

4 内容

  • ラグビーワールドカップ2019において、横浜で試合を行う7チームの写真

 (ニュージーランド、南アフリカ、アイルランド、スコットランド、イングランド、フランス、日本)

  • ラグビーワールドカップ2019の横浜国際総合競技場で行われる試合の日程
  • 大会公式マスコット「レンジー」の紹介
  • ファンゾーン開催の紹介
  • 横浜市営交通のPR(「市営地下鉄に乗ってラグビーワールドカップを見に行こう!」など)

 

<掲出イメージ(一部抜粋)>
写真:キヤノンウォールギャラリー掲出イメージ

キヤノンラグビーウォールギャラリーとは

ラグビーワールドカップ2019(TM)大会オフィシャルスポンサーであるキヤノン株式会社が開催都市と協力し、参加チームの迫力ある試合写真を掲出することで開催都市における機運醸成を目的とするプロジェクトです。12開催都市やキャンプ地で展開中です。

5 主催

神奈川県、横浜市市民局・横浜市交通局、キヤノン株式会社

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