「かながわロボットイノベーション2016」「モノづくりパビリオンwith かながわ2016」を開催

掲載日:2018年3月26日
 

県、(一社)日本ロボット工業会、(株)日刊工業新聞社の3者は、県内企業等の生活支援ロボットや広くモノづくりに関する製品・技術のPRや販路開拓の場として、「かながわロボットイノベーション2016」「モノづくりパビリオンwithかながわ2016」を開催します。

 ⇒ 出展案内(募集要項)はこちら[PDFファイル/1.33MB]
※「かながわロボットイノベーション2016」「モノづくりパビリオンwithかながわ2016」共通

特徴

  • 経済産業省等が主催する「第7回ロボット大賞」の表彰式・合同展示と併せて、「JapanRobotWeek2016」内において開催されるため、注目度が高いイベントとなります!
  • 出展企業は特設ステージで、プレゼンテーションやロボットの実演が無料で行えます!
  • ロボット関連以外の展示会も同時開催されるため、異業種関係者の来場が多数見込まれます!
  • JapanRobotWeek2016」の一般出展と比較して、低廉な料金で出展できます!

概要

  • 主催:生活支援ロボット技術交流事業実行委員会
    (神奈川県、一般社団法人日本ロボット工業会、株式会社日刊工業新聞社)
  • 日時:平成28年10月19日(水曜日)から10月21日(金曜日)
  • 場所:東京ビッグサイト 東ホール

募集期間

  • 平成28年6月30日(木曜日)まで

出展申込み

  • 出展申込書に必要事項をご記入のうえ、下記の運営事務局まで、FAXまたはメールによりお申込みください。

事務局:日刊工業新聞社 業務局イベント事業部 

FAX:03-5641-8321 Email:j-event@media.nikkan.co.jp
住所:東京都中央区日本橋小網町14-1

出展料金

Aタイプ(間口3m×奥行2m)

162,000円(税込)※150,000円(税抜)

Bタイプ(間口2m×奥行2m)

108,000円(税込)※100,000円(税抜)

※「さがみロボット産業特区」の【1】公募型「ロボット実証実験支援事業」の採択企業、【2】「重点プロジェクト」の実施企業のうち中小企業等については、さらに出展料金が割引となります。

対象企業・団体

  • 県内に事業所を有する企業・団体、もしくは「さがみロボット産業特区」での取り組みが認定された県外企業・団体(予定含む)

「かながわロボットイノベーション2016」 対象分野

 
各種生活支援ロボット

災害対応、介護・福祉、高齢者等の生活支援、検査・メンテナンス、教育、エンターテイメント、清掃、警備、コミュニケーション その他

生活支援ロボットへの使用を提案する

要素機器・部品

電機制御機器、計測機器、制御用コンピュータ、モータ、アクチュエータ、システム、センサ、ビジョン、ロボットデザイン その他

「モノづくりパビリオンwithかながわ2016」 対象分野

3D造形技術、表面仕上げ・バリ取り加工技術、機能性材料・加工技術、精密加工技術、計測機器、
センサ、部品供給・検査技術、モーション技術、モータ技術、油空圧機器、ネジ・締結技術、物流システム、
半導体・デバイス技術、電源・装置、その他ものづくりに関連する各種技術・製品

出展案内等

本募集の詳細は出展案内(募集要項)をご覧ください。

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本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • 未病の改善
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019