企業・障がい者就労支援機関合同研修会(第3回)「障がい者雇用における合理的配慮を考える」

掲載日:2018年12月18日

 障がい者雇用でキーワードとなる「合理的配慮」とはどのようなことでしょうか。企業・支援機関の両方の立場から、実際に行った合理的配慮についてお話を聞く合同研修会を開催いたします。さらに今回は、社会保険労務士による合理的配慮のお話も聞くことができます。
 企業や支援機関など、多くの皆様のご出席をお待ちしています。

お申込み方法

チラシの裏面「参加申込書」にご記入のうえ、平成31年2月18日(月曜日)までにファクシミリにてお申し込みください。

チラシ(PDF:222KB)

日時

平成31年2月25日(月曜日)13時30分から16時30分まで(13時10分開場)

会場

  • 場所:海老名市商工会館 3階 大ホール(海老名市めぐみ町6番2号)
  • 交通:小田急線・JR相模線「海老名駅」より徒歩約6分、相模鉄道線「海老名駅」より徒歩約8分

 当日は、公共の交通機関をご利用ください。

参加対象

  • 企業経営者・人事担当者
  • 障がい者就労支援機関関係者など

プログラム

障がい者雇用における合理的配慮について

講師:社会保険労務士 伊藤 和彦 氏

企業として考える合理的配慮について

講師:岩井機械工業株式会社 経営本部 総務部 総務グループ 主査 大原 光貴 氏

就労支援機関として考える合理的配慮について

講師:社会福祉法人 県央福祉会 県央地域就労援助センター 障害者就業・生活支援センター  ぽむ 所長 大箭 忠司 氏

社会保険労務士からの助言・質疑応答

企業・就労支援機関交流会(名刺交換) 

※名刺をご持参ください。

定員・参加費

定員:60名(先着順)

参加費:無料

  • 定員になり次第、締め切りとさせていただきます。
  • 会場スペースの都合上、1企業又は1機関で複数人申し込みをされた場合には、人数の調整をさせていただくことがございます。

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