石油ストーブ等の給油による火災事故にご注意!

掲載日:2018年3月18日

石油ストーブ等の給油による火災事故にご注意! 

石油ストーブ・石油ファンヒーターの給油タンクの蓋が十分にしまっていない場合、給油作業中に給油タンクから灯油がこぼれて引火し、火災事故となることがあります。消費者庁では、給油での注意点や、自宅や職場の石油暖房製品がリコール対象か否かの確認について呼びかけておりますので、お知らせします。

ご注意いただきたいこと 

給油タンクのふたを確実に閉めて、灯油漏れがないことを確認しましょう。
寒いので点火したまま給油をしたくなりますが、必ず消火した上で給油しましょう。
平成21年(2009年)以前の古い製品は給油口が締まりにくいものもあるので、注意を払いましょう。
自宅や職場の石油暖房製品がリコール品でないか確認しましょう。

詳しくは、消費者庁ホームページのプレスリリースをご覧ください。

ストーブヒーター

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