使い切りライターの事故にご注意!

掲載日:2018年3月18日

「使い切りライター」の取り扱いにご注意ください! 

消費者庁の事故情報データバンクには、ライターを衣類のポケットに入れた際に衣類が焼けたという事故情報が43件寄せられており、うち21件で火傷の危害が発生しています。消費者庁ではこうした事故を防止するために、これまでの事故情報を紹介し、消費者の皆様に注意を呼びかけていますのでお知らせします。

ご注意いただきたいこと 

 残り火の事故を防ぐため、ライターを使用した後は、完全に火が消えたことをしっかり確認しましょう。

 意図しない着火を防ぐため、他のものと接触するような場所に置かないでください。

 PSCマーク(安全基準を満たしたもの)が付いたライターを使用しましょう。

 ライターの保管場所に気を配り、高温になる場所や火を使う場所には置かないでください。

詳しくは、消費者庁の注意喚起ページ[PDFファイル/201KB]をご覧ください。 

ライターにご注意2ライターにご注意  

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