道交法の基準に適合しない電動アシスト自転車に乗るのはやめましょう!

掲載日:2018年3月18日

駆動補助機付自転車(以下「電動アシスト自転車」といいます。)のアシスト比率が道路交通法上の基準を超えていると、基準を超えたアシスト力が不意に加わることにより、バランスを崩すなど危険です。基準に適合しない電動アシスト自転車で道路を通行すると法令違反となり、また、事故につながるおそれもあります。消費者庁では、以下のとおり注意を呼び掛けていますので、お知らせします。

ご注意いただきたいこと 

消費者庁プレスリリースの表を参照し、お持ちの電動アシスト自転車の型式が該当するのではないかと思われる場合は、購入先や事業者に確認しましょう。
お持ちの自転車の型式が分からない場合や点検・修理等を相談したい場合も、購入先や事業者に確認しましょう。
詳しくは、消費者庁のプレスリリース[PDF:358KB]をご覧ください。

また、警察庁[PDF:133KB](独)国民生活センターでも情報提供していますので、そちらもご参考にして下さい。

自転車

消費生活相談は、消費者ホットライン188番をご利用ください

188

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