「神奈川県営水道懇話会」から水道料金体系のあり方について意見書が提出されました

掲載日:2021年9月24日
2021年09月24日
記者発表資料

本日、神奈川県営水道懇話会から「神奈川県営水道懇話会意見書 これからの時代に相応しい料金体系のあり方について」が県企業庁に提出されました。

意見書について

神奈川県営水道懇話会は県営水道事業の経営全般に係る諸問題について有識者等の意見を聴取するために県企業庁が設置しているものです。

神奈川県営水道懇話会では、令和元年10月から、人口減少に伴う水需要の減少が見込まれる中で県営水道事業が将来にわたり安定経営を持続するための料金体系のあり方について検討を重ね、今回、その結果が意見書として取りまとめられました。

 

添付資料

別紙1 神奈川県営水道懇話会意見書 概要版(PDF:187KB)

別紙2 神奈川県営水道懇話会意見書 これからの時代に相応しい料金体系のあり方について(PDF:1,354KB)

 

問合せ先

神奈川県企業庁企業局水道部経営課

課長 花形 電話 045-210-7210

経営企画グループ 藤本 電話 045-210-7219

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