かながわを支えるインフラのストック効果

掲載日:2019年2月19日

活力と魅力あふれるまちづくりに向けて(平成30年7月)

冊子 活力と魅力あふれるまちづくりに向けて

神奈川県では、道路や下水道、公園、鉄道などの多岐にわたるインフラ整備が行われています。

これらのインフラは、一度整備されれば、その役割や機能は続いていきます。

整備により蓄積されたインフラを「ストック」、整備されたインフラが機能して、効率性や生産性が向上していく効果を「ストック効果」と呼んでいます。

冊子「活力と魅力あふれるまちづくりに向けて」では、神奈川県における「ストック効果」がどのようなものかを紹介しています。

このたび、本冊子を平成30年7月に更新しましたので、ぜひご覧ください。

 

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本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa