計画・報告制度

掲載日:2018年3月18日
レジ袋削減イメージキャクラターの心太
持っています エコの心と マイバッグ

計画・報告制度について

計画・報告制度の目的

計画・報告制度は、店舗においてレジ袋を顧客に提供されている事業者が、レジ袋削減に係わる店舗ごとの数値目標及び取組内容を定め、その達成に向けて取り組むことにより、レジ袋の削減を図るものです。

また、レジ袋削減の取組に関する地域ごとの傾向(特性)を把握し、モデル地域をはじめとする神奈川県内各地の効果検証等を行うことで、「環境にやさしい生活スタイル」の浸透状況を確認するために実施するものです。

対象者

神奈川県におけるレジ袋の削減に向けた取組の実践に関する宣言に賛同し、店舗を有する業者・商店街(以下「宣言事業者」という。)です。 

商店街で宣言に賛同している場合は、「単位商店街」を一つの店舗とみなし、1つの事業者とします。

取組年間計画・報告書の作成・提出等
宣言事業者は、店舗(一般店舗又は特定店舗)ごとに、「神奈川県におけるレジ袋削減に関する取組年間計画・報告書」に記載し、県に提出してください。

(1) 計画・報告書(年1回)
対象期間→ 4月1日から3月31日までの1年間
提出時期→ 5月31日までに提出
(2) 計画書(年1回)(※新規宣言事業者のみ)
対象期間→ 4月1日から翌年3月31日までの1年間
提出時期→ 同意書提出後、30日以内

※中間報告書の提出は平成22年度で終了しました。
※計画書と報告書は統一した様式になりました。

取組年間計画・報告書の様式・記載例[Excelファイル/52KB]

新規宣言事業者計画書の様式・記載例[Excelファイル/82KB]

取組年間計画・報告書の手引き[PDFファイル/148KB]

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