神奈川県公共施設等総合管理計画

掲載日:2019年9月12日

神奈川県庁本庁舎正面写真

神奈川県公共施設等総合管理計画

 財政状況が厳しさを増す中、少子・高齢化の進展や、人口減少社会の到来、成長から成熟社会への移行といった社会情勢の変化に対応していくために、これまで以上に公共施設を効率的に運営し、かつ、有効に活用する必要があります。
 総務省からの策定要請のあった「公共施設等総合管理計画」に対応するものとして「神奈川県公共施設等総合管理計画」を策定し、老朽化が進む施設の維持更新にも公共施設に求めらるニーズの変化を的確に反映できるよう、本県が所有するすべての公共施設に共通する基本的な管理の考え方を整理し、持続可能な財産経営の実現に向け、公共施設等の効率的な維持管理を総合的に推進します。
 このページでは、「神奈川県公共施設等総合管理計画」の内容についてお知らせしています。

 

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