平成27年度CHO構想評価モデル実証事業の実施結果

掲載日:2018年4月12日

平成27年度に、CHO構想のより一層の普及に向け、「CHO構想評価モデル実証事業」を実施しました。

企業等にCHOを実証的に導入していただき、その効果の検証を行いました。

1 参加企業・団体

 株式会社アイネット

 株式会社CFSコーポレーション

 すてきナイスグループ株式会社

 東京急行電鉄株式会社

 株式会社分析屋

 横須賀商工会議所

(別紙)CHO構想評価モデル実証事業への参加決定企業等一覧 [PDFファイル/6KB]

2 事業の概要

本事業は、実際にCHOを導入して健康経営を行い、その効果の検証を行う実証事業です。
県は、実証に参加いただく企業・団体とともに、各社の健康経営上の課題を洗い出し、課題の解決に向けた適切なサービス(データ分析や健康サービスなど)を各社に導入していただき、その効果の検証を行いました。

3 実施結果

CHOの役割

CHO(健康管理最高責任者)の役割

健康と経営のPDCAサイクル

健康と経営のPDCAサイクルの図です。

取組効果及び評価指標の概要

評価モデル実証事業の取り組効果及び評価指標の図です。

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本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • 未病の改善
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
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