かながわパートナーシップフォーラム<終了しました>

掲載日:2018年3月6日

(企業・NPO・大学パートナーシップ支援事業 成果共有会2017)

県では、多様な主体による協働・連携を進めるため「企業・NPO・大学パートナーシップ支援事業」を実施しています。
2017年度も県と中間支援組織が協働して、多様な主体の出会いの場「パートナーシップミーティング」と先進的な取り組みを学ぶ「スタディツアー」を開催してきました。
これまでに、この事業をきっかけとして生まれた事例から、これからの協働・連携のヒントを探るフォーラムを開催します。

事業チラシ [PDFファイル/525KB]


日時

2018年3月1日(木曜日) 14時から17時 (13時30分開場)

会場

かながわ県民センター 11階 コミュニティカレッジ講義室2

所在地:横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
交 通:JR・私鉄「横浜駅」西口・きた西口を出て、徒歩5分
横浜市営地下鉄「横浜駅」地下鉄出口8から、地下街を通り「中央モール」を左折し「北6」出口を出て、徒歩2分

プログラム概要

協働事例紹介

1 地域感謝祭
株式会社通信設備エンジニアリング(報告者)×NPO法人マメポニ×片倉うさぎ山プレイパーク
×SMBCコンシューマーファイナンス株式会社×障害福祉サービス事業所ネバーランド
2 知的障がいのある子どものためのドリプロスクール「タブレット」講座レッスン
NPO法人ドリームエナジープロジェクト(報告者)×株式会社あおむし

協働の先進事例から学ぶ

「cafeから始まるおもしろまちづくりー12年間継続して運営する協働・連携事業から学ぶ」 
<報告者> 齋藤 保さん(港南台タウンカフェ 代表)  

事例を読み解く

「事例紹介から読み解く協働のツボを探るポイント」
<講師> 石井大一朗さん(宇都宮大学地域デザイン科学部 准教授)

ワークショップ-継続できる協働を考えよう!

事例紹介や講演をうけて、協働が継続できるためのツボを考え話し合うワークタイム

協働を考えるトークセッション

「協働やパートナーシップ事業を継続するには?」をテーマにトークセッションを行います。
石井大一朗さん
齋藤 保さん
事例報告者

定員 / 参加費

48名(要申込み・抽選) / 無料

申込方法

メールフォームでお申し込みください。

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※ご入力いただいた情報は、本イベントに関する連絡、グループ編成、当日の配布資料(名簿への掲載に承諾された方のみ)に利用させていただくため、本イベントを協働で主催する株式会社イータウン及び神奈川県NPO協働推進課で共有いたしますので、あらかじめご了承ください。

主催

神奈川県、株式会社イータウン

※2017年度パートナーシップ支援事業は、横浜市市民活動支援センターNPO法人YMCAコミュニティサポート相模原市指定NPO法人さがみはら市民会議一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわNPO法人ETIC.、認定NPO法人市民セクターよこはまと県が協働で実施しました。

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本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • 未病の改善
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019