(2016)パートナーシップ支援事業成果共有会 【終了】

掲載日:2018年2月25日

 「パートナーシップ支援事業」をきっかけとして、地域の課題解決のために多様な主体が連携して取り組むマッチング事業が生み出されました。今年度のマッチング事業を共有し、また新たな連携のヒントを見つける場です。

チラシ [PDFファイル/443KB]


日時

2017年(平成29年)3月6日(月曜日) 10時から13時 (9時30分開場予定)

会場 

場所:富士ゼロックスお客様価値創造センター セミナールーム
(横浜市西区みなとみらい3-6-1 みなとみらいセンタービル4階)

交通 :みなとみらい線「みなとみらい」駅から徒歩1分 4番出口からビル直結
みなとみらいセンタービル内は、エスカレーターで3階まで行き、低層階用エレベーターに乗り換えて下さい。

プログラム概要

(10:00-10:45)

「面白法人のまわりでアイディアやコラボが生まれ続ける理由」

講演者 柳澤 大輔 氏 株式会社カヤックCEO

プロフィール:1998年、面白法人カヤック設立。鎌倉に本社を置き、ゲームアプリ、各種キャンペーンアプリやWebサイトなどのコンテンツを数多く発信、近年は自宅葬に特化した鎌倉自宅葬儀社も事業展開する。ユニークな人事制度やワークスタイルなど新しい会社のスタイルに挑戦中。

(10:45-11:00)

パートナーシップ支援事業のまとめ ”マッチング事業”の報告

(11:00-12:00) 

”マッチング事業”の発表

事例1 【親子で楽しむ!まぐろだけじゃない三崎の町再発見ウォークラリーの開催】
NPO法人ミニシティ・プラス×株式会社三浦海業公社×三浦市
事例2 【環境を考えるイベントを協働出展&総合学習の講義】
NPO法人地球学校×霧が丘KIC×県立元石川高等学校
事例3 【企業と障害者就労支援事業所が連携】
NPO法人ともに会(シェーン橋本)×株式会社セレモア相模原本社
事例4 【障害者施設で音楽療法とコンサートを開催】
NPO法人みゅーまる×社会福祉法人海風
(4~5事例を予定しています。報告順は調整中)

(12:00-12:15)

企業における社会課題への取り組み紹介

富士ゼロックス株式会社 バーチャルハリウッドグループ 森谷 幸代 氏

(12:15-13:00)

マッチング事業を元に、次につながる連携と新たなアイディアを話し合うワーク

お申込方法

電子メール(fm0223.d2a@pref.kanagawa.jp)で次の項目を、またはチラシ裏面の参加申込書に記入の上、ファックス(045-210-8835)で、お申し込みください。

1.氏名・ふりがな[必須]
2.会社または団体名[必須]
3.連絡先(電話または電子メール)[必須]
4.成果共有会では、3.連絡先を除く項目を記載した名簿を配布します。掲載の可否についてお知らせください。[必須]
「掲載可」もしくは「掲載不可」
5.貴組織・貴団体でこれから多様な主体と連携して事業を行っていきたい分野・内容を記入下さい。[必須]
6.具体的なご相談等を行いたい企業・NPO・大学などがある場合もご記入下さい。[任意]
7.マッチング事業の実施主体者に聞いてみたいことがありましたらご記入下さい。[任意]

定員・参加費

50名・無料

主催

神奈川県

協力

富士ゼロックス株式会社、横浜市市民活動支援センター、NPO法人YMCAコミュニティサポート、相模原市指定NPO法人さがみはら市民会議、一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ

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本文ここまで
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