鳥インフルエンザについて

掲載日:2018年2月14日

今般、熊本県において、高病原性鳥インフルエンザウイルスに感染した鶏が確認され、本病のまん延を防ぐための防疫対策がとられました。

わが国の鶏肉や鶏卵については、日々の殺菌・消毒等の衛生管理や鳥インフルエンザ発生時の出荷制限等の家畜防疫上の対応を図っており、安全のための対策が講じられています。

そのため、食品安全委員会は、

わが国の現状においては、鶏肉や鶏卵を食べることにより、鳥インフルエンザ(ウイルス)にヒトが感染する可能性はない

と考えています。

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