平成28年度貝毒原因プランクトンモニタリング結果

掲載日:2018年4月17日

貝毒原因プランクトンの出現状況

麻痺性貝毒の原因プランクトンであるAlexandrium属、及び下痢性貝毒の原因プランクトンであるDinophysis fortiiの出現状況です。

結果判定年月日 採取年月日 漁場 毒性 出現状況
(細胞/L)
平成29年3月15日 平成29年3月15日 浦賀港 麻痺性 -
下痢性 -
走水伊勢町 麻痺性 -
下痢性 -
新安浦港 麻痺性 -
下痢性 -
長浦港田浦 麻痺性 -
下痢性 -
柴漁港 麻痺性 -
下痢性 -
平成29年2月22日 平成29年2月22日 浦賀港 麻痺性 -
下痢性 -
走水伊勢町 麻痺性 -
下痢性 -
新安浦港 麻痺性 -
下痢性 -
長浦港田浦 麻痺性 -
下痢性 -
柴漁港 麻痺性 -
下痢性 -

※「原因プランクトンの出現状況(細胞/L)」欄の「―」は原因プランクトンが確認されなかったことを示す。

※調査水深は2.5mである。

Dinophysis accuminataの出現状況

本県海域で確認される下痢性貝毒プランクトンのDinophysis accuminataの出現状況です。

結果判定年月日 採取年月日 漁場 調査水深 出現状況
(細胞/L)
平成29年3月15日 平成29年3月15日 浦賀港 0m 0
1.8m 0
走水伊勢町 0m 100
2m 0
新安浦港 0m 0
2.5m 0
長浦港田浦 0m 0
2m 0
柴漁港 0m 100
2m 0
平成29年2月22日 平成29年2月22日 浦賀港 0m 0
2m 0
走水伊勢町 0m 100
2m 0
新安浦港 0m 0
2.5m 0
長浦港田浦 0m 0
2m 0
柴漁港 0m 0
2m 100