土砂災害防止法等について

掲載日:2018年9月11日

新着情報

土砂災害防止法とは

土砂災害防止法(正式名称「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」)とは、土砂災害から国民の生命を守るため、土砂災害のおそれのある区域についての危険の周知、警戒避難体制の整備、一定の開発行為(特定開発行為)の制限、建築物の構造規制、既存住宅の移転促進等のソフト対策を推進しようとするものです。

詳しくは次のパンフレットをご覧ください。

特定開発行為の制限について

土砂災害防止法に基づく土砂災害特別警戒区域において、特定開発行為をしようとするときは、所在地を所管する神奈川県土木(治水)事務所長の許可を受ける必要があります。

詳しくは次をご覧ください。(特定開発行為許可制度に係る手引き等を掲載しています。)

土砂災害情報ポータル

土砂災害情報ポータルでは、土砂災害から「いのち」を守るために知っていただきたいこととして、土砂災害のおそれのある区域(土砂災害警戒区域等)や雨量の情報等を掲載しています。

用語解説

土砂災害情報ポータルで提供する用語の解説です。

土砂災害ハザードマップ

各市町村が作成した土砂災害ハザードマップを公表しているサイトへのリンクです。

よくある質問

土砂災害防止法等についてよくある質問をまとめました。

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