空き住戸を活用した健康団地の取組みがスタートしました!

掲載日:2018年6月4日
本県では、県営住宅を活用して多世代が居住し、高齢者が健康で安心して住み続けられる「健康団地」として再生する取組みを進めています。空き住戸の活用とは、団地の空き住戸を活用して、住民等によるコミュニティ活動の拠点づくりを行っていくものです。平成27年度から浦賀かもめ団地(横須賀市)と日野団地(横浜市港南区)において取組みが始まりましたので、お知らせします。

浦賀かもめ団地(横須賀市)

平成27年5月9日によろず相談会等を行う「ふれあいの家」がオープンしました。詳細は添付の事業内容をご覧ください。
浦賀かもめ団地1浦賀かもめ団地2

日野団地(横浜市港南区)

平成27年6月21日に健康情報を発信するなどの取組みを行う「憩いの家」がオープンしました。詳細は添付の事業内容をご覧ください。
日野団地1日野団地2
※)健康団地の取組みは公共住宅課と高齢社会課が連携して進めています。

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