「『e-かなネットアンケート』について」のアンケート結果

掲載日:2018年3月30日

e-かなネットアンケートの集計結果をお知らせします。

本アンケートは、「e-かなネットアンケート」を、より良いものにし、「e-かなネットアンケート」に、多くの皆様にご参加いただけることを目指し、今後の参考とするために実施しました。

調査の概要

 
調査対象 インターネット利用者
調査期間 平成29年12月7日(木曜日)から平成30年2月7日(水曜日)
回収状況 115人

調査の項目

  1. メルマガ会員を知ったきっかけ(Q1)
  2. メルマガ会員に登録した理由(Q2)
  3. e-かなネットアンケートを知ったきっかけ(Q3)
  4. e-かなネットアンケートについて(Q4からQ7)

調査結果

Q1 【メルマガ会員のみ】どちらで『メルマガ会員』(平成24年度末にで終了した従来の登録会員(e-かなフレンズ)も含む。)を知りましたか。(複数回答可)(n=115)

 
県のホームページ 棒グラフ(43件 37.4%)
県の広報誌「県のたより」 棒グラフ(69件 60.0%)
Facebook 棒グラフ(1件 0.9%)
Twitter 棒グラフ(1件 0.9%)
知人からの紹介 棒グラフ(2件 1.7%)
その他 棒グラフ(2件 1.7%)
  • その他の意見

    もう忘れた。

Q2 【メルマガ会員のみ】メルマガ会員に登録した理由はなんですか。(複数回答可)(n=115)

 
アンケートの内容に興味があったから 棒グラフ(58件 50.4%)
神奈川県政に参加するため 棒グラフ(50件 43.5%)
プレゼントが当たるキャンペーンが実施されていたから 棒グラフ(62件 53.9%)
特にない 棒グラフ(5件 4.3%)
その他 棒グラフ(5件4.3%)
  • その他の意見

    ちょっとでも県政に貢献したい。

    いろいろな意見がある事を伝えたかったので。

    ボケ防止

    アンケートの集計結果に興味があるから。

    福祉関係の施策不十分の改善と県政を身近なものにするため。

 

Q3 どちらで『e-かなネットアンケート』を知りましたか。(複数回答可)(n=115)

 
県のホームページ 棒グラフ(46件 40.0%)
県の広報誌「県のたより」 棒グラフ(71件 61.7%)
県が作成したチラシ 棒グラフ(5件 4.3%)
Facebook 棒グラフ(1件 0.9%)
Twitter 棒グラフ(2件 1.7%)
知人からの紹介 棒グラフ(2件 1.7%)

その他

棒グラフ(4件 3.5%)
  • その他の意見

    e-かなフレンド

    もう忘れた。

Q4 実施中のアンケートがあるのは知っていたが、回答しなかったことはありますか。(n=115)

※無回答 2件

 
ある 棒グラフ(64件 55.7%)
ない 棒グラフ(49件 42.6%)

Q5 【Q4で「ある」とお答えの方に】アンケートに回答しなかった理由はなんですか。

(複数回答可)(n=64)

 
アンケートのテーマに興味がなかったから 棒グラフ(22件 34.4%)
アンケートの内容がわかりにくかったから 棒グラフ(7件 10.9%)
アンケートの設問数が多かったから 棒グラフ(3件 4.7%)
回答期間が短かったから 棒グラフ(6件 9.375%)
プレゼントが当たるキャンペーンが実施されていなかったから 棒グラフ(12件 18.8%)
仕事・家事等で忙しかったから 棒グラフ(28件 43.8%)
特にない 棒グラフ(6件 9.4%)
その他 棒グラフ(7件 10.9%)
  • その他の意見

    参加していないイベントに関するものだから。

    以前と同じものだから。

    答えにくいから。

    アンケートの回答期限を失念したため。

    アンケートのテーマに該当しなかったから

    自分のメルマガ会員IDがメルマガに表示されなくなり、IDの入力が面倒くさくなったから。

    アンケートの対象者ではなかったから

    県のたよりに関するアンケートで読んでいない月はほとんど答えることがないから。

Q6 アンケートの実施期間はどれくらいが適当だと思いますか。(n=115)

※無回答 6件

 
1週間 棒グラフ(8件 7.0%)
2週間 棒グラフ(42件 36.5%)
3週間 棒グラフ(18件 15.7%)
1ヶ月 棒グラフ(31件 27.0%)
2ヶ月 棒グラフ(0件 0%)
わからない 棒グラフ(5件 4.3%)
その他 棒グラフ(5件 4.3%)
  • その他の意見

    1か月だと間が空いてしまうので3から4週間

    アンケートの内容により異なると思います。

    県政に県民の意見や考えを反映するのが主旨と思うので、都度に県行政全般に関するアンケートが必要。また、このアンケートが具体的に同行政に反映したのかの報告も必要。

    アンケートの行う必要のある時でよいと思います。

    私自身は期間を問いませんが、一般的に世間でどのくらいの期間が好まれるのかは想像がつきません。

Q7 アンケートの設問数はどれくらいが適当だと思いますか。(n=115)

※無回答 3件

 
1から5問 棒グラフ(24件 20.9%)
6から10問 棒グラフ(59件 51.3%)
11から15問 棒グラフ(18件 15.7%)
16問以上 棒グラフ(3件 2.6%)
わからない 棒グラフ(3件 2.6%)
その他 棒グラフ(5件 4.3%)
  • その他の意見

    内容による。但し、最長10分程度。

    必要に応じて。

    アンケートは内容によって設問も違ってくるのでこの質問は疑問に感じるし、こんな設問をする行政の姿勢に問題がある。

    何問でもいい。必要に応じて詳しく問えば、内容もよく理解することができる。

    私自身はいくら多くても構いませんが、一般的に世間で、どのくらいの量が好まれるかは想像がつきません。

Q8 e-かなネットアンケートがどのようであれば回答したいと思いますか。(複数回答可)(n-115)

 
さまざまな分野のアンケートが実施されている 棒グラフ(63件 54.8%)
アンケートの実施件数が多い 棒グラフ(13件 11.3%)
アンケートの内容がわかりやすい 棒グラフ(57件 49.5%)
アンケートの設問数が適当 棒グラフ(50件 43.4%)
回答を何に役立てたのかがわかりやすい 棒グラフ(56件 48.7%)
プレゼントが当たるキャンペーンが実施されている 棒グラフ(56件 48.7%)
特にない 棒グラフ(3件 2.6%)
その他 棒グラフ(6件 5.2%)
  • その他の意見

    回答がどのように反映されているのかが分かりやすければ、もっと参加意欲がわく。

    アンケートの内容以外に、その部門全体に対する要望欄を設けて行政の効率化と県民満足度向上に役立てる必要もあるのでは。

    会員IDをその都度入力するのが億劫。毎回調べなければならないので外出先で入力できない。以前のようにメールに記載してほしい。

    県民の関心を吸い上げようとしている場合。

    アンケートの存在さえ知らされていれば、新聞に大きく取り上げられたばかりの事柄に関連したアンケートに多くの回答が集まるのではないかと思います。ただし、冷静さを欠いた答えも増えるでしょう。

 

Q9 【任意】あなたの年齢(年代)をお聞かせください。(n=115)

※無回答 3件

 
20歳未満 棒グラフ(0件 0%)
20歳代 棒グラフ(2件 1.7%)
30歳代 棒グラフ(14件 12.2%)
40歳代 棒グラフ(21件 18.3%)
50歳代 棒グラフ(27件 23.5%)
60歳代 棒グラフ(28件 24.3%)
70歳以上 棒グラフ(20件 17.4%)

Q10【任意】あなたのお住まいの地域をお聞かせください。(n=115)

※無回答 2件

 
横浜市 棒グラフ(64件 55.7%)
川崎市 棒グラフ(8件 7.0%)
相模原市 棒グラフ(7件 6.1%)
横須賀市 棒グラフ(3件 2.6%)
平塚市 棒グラフ(2件 1.7%)
鎌倉市 棒グラフ(2件 1.7%)
藤沢市 棒グラフ(6件 5.2%)
小田原市 棒グラフ(2件 1.7%)
茅ヶ崎市 棒グラフ(1件 0.9%)
逗子市 棒グラフ(1件 0.9%)
三浦市 棒グラフ(0件 0%)
秦野市 棒グラフ(0件 0%)
厚木市 棒グラフ(4件 3.5%)
大和市 棒グラフ(3件 2.6%)
伊勢原市 棒グラフ(0件 0%)
海老名市 棒グラフ(1件 0.9%)
座間市 棒グラフ(4件 3.5%)
南足柄市 棒グラフ(0件 0%)
綾瀬市 棒グラフ(0件 0%)
葉山町 棒グラフ(0件 0%)
寒川町 棒グラフ(0件 0%)
大磯町 棒グラフ(0件 0%)
二宮町 棒グラフ(0件 0%)
中井町 棒グラフ(0件 0%)
大井町 棒グラフ(0件 0%)
松田町 棒グラフ(0件 0%)
山北町 棒グラフ(0件 0%)
開成町 棒グラフ(0件 0%)
箱根町 棒グラフ(0件 0%)
真鶴町 棒グラフ(0件 0%)
湯河原町 棒グラフ(3件 2.6%)
愛川町 棒グラフ(0件 0%)
清川村 棒グラフ(0件 0%)
神奈川県外 棒グラフ(2件 1.7%)

Q11 「e-かなネットアンケート」へのご意見・ご感想がありましたら記載してください。(n=115)

回答に対するコメントを見たい。自分の意見でなく県としてのコメントがほしい。

これからも旬の逸品情報を!

プレゼントキャンペーンをもっと増やしてほしいです。

自分が回答済みかどうかわかるとよい。

メルマガ会員IDがわからないことがあったので、メルマガに記載されたURLをクリックするだけでメルマガ会員IDが入力された状態にしてほしい。

県政に少しでもお役に立てたらと思い、参加しています。

もっとアンケートをとってほしいです。

答えにくい、わかりにくいアンケートがあるとついついパスしてしまう。

県のたより平成30年1月号でこのe-かなネットアンケートを初めて知ったので、もっと周知に努めたほうがよいと思います。また、アンケートを有効活用する体制を整えたうえで、幅広い世代の方が参加できるように対策をとっていただきたい。

今回、初めてこのサイトを知りました。今後も神奈川県の取り組みを知りたいと思います。

このようなアンケートがあるとは知りませんでした。

アンケート何を目的に行うのかも明示する必要を感じる。

アンケートの結果がどのように県政に反映されているかが見えることを希望。

回答者がその分野に適切にかかわっていることを識別する設問を加えて、年齢・性別や居住地域だけでなく、階層化した情報収集をしてほしい。

キャンペーンが楽しみだ。

何のために実施し、どのように役立てられているかがわかると参加したくなります。

あまり知らない内容のアンケートがあると答えにくい。

など、様々な意見をいただきました。

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