民間事業者との対話の取組

掲載日:2019年3月14日
県有地・県有施設の利活用方法について、不動産市場の動向や民間の意向等を把握し、公募に向けた条件整理に役立てることを目的として、活用検討の段階や事業者公募前の段階で、公募により民間事業者と直接対話する場を設ける取組を進めます。

募集情報

現在はありません

 

 

対話結果概要

件 名 

対話日時

対話目的

対話結果概要

問合せ先

川崎合同庁舎の再整備

平成31年2月26日 民間活力を活用した整備手法の実現可能性等について事業者の考えを確認し、今後の検討に役立てる 対話結果概要(PDF:107KB)

総務局財産経営課財産企画グループ045-210-2518(直通)

茅ヶ崎ゴルフ場の利活用

平成30年11月6日から15日 事業の実現可能性や事業内容、事業スケジュール等についての事業者の考えを確認し、公募に向けた条件整理に役立てる 対話結果概要(PDF:145KB)

総務局財産経営課財産企画グループ045-210-2518(直通)

高津合同庁舎の利活用

平成28年2月24日、25日、3月1日

事業の実現可能性や事業内容等に関する事業者の考えを確認し、公募条件の整理に役立てる

総務局財産経営課財産企画グループ045-210-2518(直通)

茅ヶ崎ゴルフ場の利活用

平成27年11月24日から27日、30日

不動産市場の動向や民間の意向等を把握しながら、公募に向けた条件整理に役立てる

総務局財産経営課財産企画グループ045-210-2518(直通)

藤沢高校跡地

 

平成26年6月24日から27日、30日

不動産市場の動向や民間の意向等を把握しながら、公募に向けた条件整理に役立てる

総務局財産経営課財産企画グループ045-210-2518(直通)

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