子どもの熱中症予防

掲載日:2018年7月26日

熱中症を予防して元気に楽しく過ごしましょう!

熱中症は、温度と湿度が高い環境で体内の水分や塩分のバランスが崩れ、体温の調節機能が働かなくなることで起こります。
子どもは体温調節機能が未熟なため成人よりも熱中症のリスクが高く、更に注意が必要です。
熱中症は死に至る恐れのある病態ですが、予防をすることができます。
子どものからだの特徴、観察ポイント、適切な予防法を知り、暑さに負けず楽しく過ごしましょう。

リーフレット内容

1.熱中症が起こりやすい条件
2.なぜ子供は熱中症になりやすいのか
3.子どもの観察ポイント
4.熱中症の症状と応急処置
5.応急手当の方法
6.熱中症の予防のポイント
熱中症の子どもの絵

お問い合わせ先

小田原保健福祉事務所足柄上センター
保健福祉課 母子保健担当保健師

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本文ここまで
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