<鉄道車両のバリアフリー化事例>

掲載日:2020年7月31日

車いすスペース

相鉄線10000系

相鉄線10000系の車いすスペース
バリアフリー新法の基準では1列車に1ヵ所以上の車いすスペースを設ける必要がある。

JR中央本線E257系

JR中央本線E257系の車いすを固定できる座席
車いすを固定できる座席。

トイレ

JR中央本線E257系

JR中央本線E257系のトイレ
車いす使用者や乳幼児連れの方などが利用しやすいトイレ。トイレのドアは電動で開閉できる。

JR中央本線E257系

JR中央本線E257系のトイレ
赤ちゃん連れの方が利用しやすい赤ちゃん台座が付いている。

JR中央本線E257系

JR中央本線E257系のトイレ
赤ちゃんのおむつ交換などに便利な台座。


JR中央本線E257系

JR中央本線E257系の車両間扉
車両間の扉の開閉を自動で行うボタン。片手がふさがっていても楽に移動ができる。

案内表示

相鉄線10000系

相鉄線10000系の案内表示装置1

相鉄線10000系

相鉄線10000系の案内表示装置2
聴覚障害者の方などに次の停車駅名や開くドアの方向等を知らせる案内表示装置。


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