新型コロナワクチンの医療従事者等向け優先接種について

掲載日:2021年4月15日

このページは、医療機関・医療従事者向けのページです。県民の方は「新型コロナウイルスワクチンの接種について」をご覧ください。

1 接種を行う医療機関向け案内

2 ワクチンの供給状況(New)

3 医療従事者用ワクチンの連携型接種施設への配送予定(New)

4 医療従事者等向け優先接種について(概要)

5 接種の流れ(New)

6 接種予定者リストの提出(接種希望者の申請)令和3年7月31日まで受付

7 副反応等に関する専門相談コールセンター

8 よくある質問(New)

9 関連リンク

10 記者発表資料

1 接種を行う医療機関向け案内

接種前の手続き

接種を行う医療機関(基本型・連携型接種施設)は、集合契約への参加やV-SYSへの初期登録を行う必要があります。
接種を行う医療機関には具体的な手順をメールで案内しておりますので案内に従い、手続きをしてください。

※集合契約への参加、V-SYSへの初期登録がないとワクチンの配分が受けられませんので、必ず手続きをお願いいたします。
※具体的な手順は、連携型の意向調査で意向ありと回答いただいた医療機関に案内しています。

【参考PDF】

接種を行う医療機関において必要となる手続き(PDF:163KB)

新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に関する医療機関向け手引き(2.0版)(PDF:3,212KB)

【参考URL】

新型コロナワクチンの接種を行う医療機関向けのお知らせ(厚生労働省ホームページ)

新型コロナワクチンの注射の方法とコツ(YouTube)

保険医療機関コードが存在しない接種施設の手続き

保険医療機関コードが存在しない接種施設は類似コードを取得する必要があります。
取得にあたっては、「類似コードの新規付番申請書」を作成し、神奈川県に提出する必要がありますので、申請書を作成の上、電子申請システムでご提出ください。

※ワクチン接種契約受付システム(厚労省システム)登録後に当該保険医療機関コード等が変更になった場合の手続きについては、現在厚労省で調整中のため、追ってお知らせします。

【提出様式】
類似コードの新規付番申請書(エクセル:1,031KB)

【提出先】
電子申請システム

費用請求

費用の請求は、接種券付き予診票を使って行います。毎月、住所地の市町村ごとにまとめた上、原則として、翌月10日までに、同一市町村内のものは市町村またはその委託先、市町村外のものは国保連に提出してください。

V-SYSによる請求書の作成方法(PDF:572KB)

2 ワクチンの供給状況(New)

3月4日~3月31日

  • 県内の基本型接種施設(46施設)等に、138箱(26,910バイアル、134,550回接種分)を供給済みです。
  • 当該施設での接種状況:約69,000回(令和3年4月8日現在)
  • 供給量ベースの接種率:51%

3 医療従事者用ワクチンの連携型接種施設への配送予定(New)

4月12日の週以降に、国からまとまったワクチンが供給される見通しです。県へのワクチン到着時期を踏まえ、本格的な配送を4月19日以降に開始する予定です。

1 ワクチンの配送

(1) 配送量

ア 4月12日の週、4月19日の週の国供給分:20,085バイアル(120,510回分)
イ 5月3日の週、5月10日の週の国供給分:20,085バイアル(120,510回分)
 ※6回接種/1バイアル

(2) 1日あたり配送箇所

冷凍で300箇所/日

(3) 配送期間
ア及びイをそれぞれ3週間程度で全連携型接種施設に配送

2 配送順位の考え方

 新型コロナウイルスの陽性患者受入病院の医療従事者、今後、高齢者接種等の住民接種に御対応される医療機関の医療従事者にワクチンを優先的に配送します。

【配送の優先順位】

  • 第1位:かながわモデル認定医療機関(高度・重点・協力)で、陽性患者受入病院のうち未接種施設
  • 第2位:高齢者接種を行う予定の連携型接種施設(R3.4.7現在の市町村回答を基に設定)
  • 第3位:第1位及び第2位以外の連携型接種施設

※ 連携型A(他院接種)、B(自院のみ)についての優先度は同じ

3 全体スケジュール

(凡例:【県】神奈川県、【医】連携型医療施設、【業】配送委託業者)

〇4月9日 【県】配送予定の各接種施設へ県から事前連絡
〇4月12日~ 【業】配送日等を配送委託業者から各接種施設へ連絡(※(1)、※(2))
〇4月15日~ 【医】配送委託業者のオーダーシステムに各接種施設が直接必要数をオーダー(自院従事者分)
〇4月19日~ 【業】県の配送センターから各連携型接種施設へワクチン配送(※(3))

〇4月19日~

 5月6日頃

【医】連携型接種施設等における自院接種(1回目)実施

〇5月7日頃~

 5月25日頃

【医】連携型接種施設等における自院接種(2回目)実施
〇5月21日頃~ 【医】配送委託業者のオーダーシステムで各接種施設が直接必要数をオーダー(他院従事者分)
〇5月26日頃~ 【医】連携型接種施設における他院接種開始


※(1) 配送日、オーダーシステムの使用方法などを連絡します。なお、配送日時に都合がつかない場合、配送委託業者が設置するコールセンターにて日程変更可能ですが、当初配送日よりも後日となることをご容赦ください【コールセンター電話番号 0120-544-388】
※(2) 自院従事者分の配送は、1回目及び2回目それぞれ、原則として、全従業員分を一度にまとめて送る予定ですが、保管方法の都合等により複数回の配送とせざる得ない場合は、上記コールセンターにご連絡ください。
※(3) 1回目配送の3週間後に2回目接種分として、同数のワクチン+ワクチン供給量に応じて他院接種分の配送も検討しています。

4 ワクチン取扱方法

ワクチン取扱方法(簡易説明書)(PDF:531KB)

4 医療従事者等向け優先接種について(概要)

接種場所

基本型接種施設(PDF:75KB)
連携型接種施設(PDF:73KB)

※連携型接種施設は市町村ごとの施設数のみを記載しています。
※施設数は今後増減する場合があります。

基本型接種施設…ディープフリーザーを設置して、自院や他院従事者へ接種をする施設
連携型接種施設…基本型接種施設等からワクチンの移送を受け、自院や他院従事者へ接種をする施設

接種対象者

新型コロナウイルス感染症患者(疑い患者含む)に頻繁に接する機会のある医師等

接種対象者に関する詳細は、厚生労働省ホームページをご覧ください。

5 接種の流れ

接種の一般的な流れは以下のとおりです。

(1)接種予定者リストの提出

医療機関等は、県に接種予定者リストの提出(接種希望者の申請)をします。

(2)接種券付き予診票の発送(県→医療機関)

県が接種予定者の接種券付きの予診票を印刷し、接種予定者が従事する医療機関等へ発送します。

【発送予定日(2月25日締切分)】

※順次発送しておりますので、申し訳ありませんがしばらくお待ちください。不明点等がある場合はコールセンターにお電話ください。

※予診票が届いた医療機関におかれましては、内容物の確認をお願いします。万が一、他の医療機関の予診票が誤って届いたなど、内容物に不明点がある場合は、コールセンターにお電話ください。(NEW)

【コールセンター】

0570-010865

受付時間:9時から21時

電話がつながらない場合は、メールでご質問ください。

【問合せ先メールアドレス】

contact@vaccine-secretariat-kanagawa.com

(3)接種場所および日時の決定(医療機関⇔医療従事者)

ア 接種を行う医療機関にお勤めの方

医療機関が医療従事者と調整の上、接種日時等について決定します。

イ その他の方

予約システム(今後提供予定)により接種場所及び日時を予約します。

(4)ワクチン接種(医療従事者→医療機関)

医療機関でワクチンの接種を受けます。

6 接種予定者リストの提出(接種希望者の申請)令和3年7月31日まで受付

※接種予定者リストに関するよくある質問はこちら

※2月25日に一旦締め切りましたが、住民票の住所が変更となり、新たな申請が必要となった場合など、引き続き以下の方法から申請することが可能です。

医療従事者等の方がワクチンの優先接種を受けるためには、専用の接種券付き予診票が必要となります。接種券付き予診票は県が一括して発行しますので、医療機関等の方は県に接種予定者リストの提出(接種希望者の申請)をしてください。

(1)提出(申請)が必要な医療機関等

県内の病院、診療所、歯科診療所、薬局、訪問看護ステーション、国職員、自治体職員等

(2)提出(申請)方法

次のいずれかの方法で提出(申請)してください。

エクセルで提出

医療従事者等優先接種予定者リストをダウンロードし、リストを作成ください。リストができたら、下記メールアドレスにリストを添付の上、提出してください。
※追加で提出する場合は、追加する方のみのリストを提出してください。
 

【ダウンロード様式】

医療従事者等優先接種予定者リスト(エクセル:159KB)

【記載例】

記載例(接種予定者リスト)(PDF:988KB)

【提出先メールアドレス】

contact@vaccine-secretariat-kanagawa.com

※上記メールアドレスをコピーして、ご使用のメールソフトの宛先に貼り付けてください。
※メールの件名、添付ファイルの名称を「接種予定者リスト(〇〇病院)」にした上で、提出ください。
※追加で提出いただく場合は、メールの件名、添付ファイルの名称を「【追加分】接種予定者リスト(〇〇病院)」にした上で、提出ください。

入力フォームで申請

入力フォームから接種希望者の申請を行ってください。
※入力フォームは、1度に1名までしか入力ができません。複数名を申請したい場合は、繰り返し申請をしてください。

接種希望者入力フォーム

(3)注意点

  • 優先接種の対象となる(リストに含めることができる)医療従事者等の範囲は厚生労働省ホームページをご確認ください。

(4)問合せ先

不明点等がある場合は、コールセンターにお電話ください。
【コールセンター】
0570-010865 
受付時間:9時から21時

※電話がつながらない場合は、メールでご質問ください。

【問い合わせ先メールアドレス】

contact@vaccine-secretariat-kanagawa.com

7 副反応等に関する専門相談コールセンター

ワクチン接種後に生じた副反応等に係る相談など、医学的知見が必要となる専門的相談を受け付けるコールセンターです。

【コールセンター】
045-285-0719 (24時間対応) 
※医療機関等の紹介は行っていません。診察を希望される場合は、かかりつけ医や接種した医療機関にご相談ください。

※耳の不自由な方は次の様式(ワード:51KB)に必要事項を入力いただき、FAXよりご相談ください。折り返し電子メールにてご回答差し上げます。
【FAX番号】
045-633-3770

宛名:神奈川県庁医療危機対策本部室ワクチンチーム宛(ただ今、メールアドレスを準備中です。)

8 よくある質問

(1)接種を受ける医療従事者向け

(2)接種を行う医療従事者向け

(3)リスト提出について

(1)接種を受ける医療従事者向け

Q どこで接種を受けられるか。

接種を行う医療機関にお勤めの方は、お勤めの医療機関で受けていただきます。
その他の方は予約システム(今後提供予定)により接種場所を予約していただくか、近隣の接種を行う医療機関と個別調整をし、接種を受けていただきます。

Q 優先接種を受けなかった場合、住民向け接種も受けられないのか。

医療従事者等向け優先接種を受けなかった方でも、その後の住民向け接種を受けることができます。

Q 接種を受けるために、必要なものはなにか。

接種券付き予診票が必要となります。
県では、接種券付き予診票を発行するために必要な「接種予定者リスト」の提出を受け付けております。

Q 接種券付き予診票はいつ頃届くのか。

※順次発送しておりますので、申し訳ありませんがしばらくお待ちください。不明点等がある場合はコールセンターにお電話ください。

【コールセンター】

0570-010865

受付時間:9時から21時

電話がつながらない場合は、メールでご質問ください。

【問合せ先メールアドレス】

contact@vaccine-secretariat-kanagawa.com

Q 接種券付き予診票が届いたが、内容について確認したいことがある。(NEW)

予診票が届いた医療機関におかれましては、内容物の確認をお願いします。
内容物に不明点がある場合は、コールセンターにお電話ください。

【コールセンター】
0570-010865
受付時間:9時から21時

電話がつながらない場合は、メールでご質問ください。

【問合せ先メールアドレス】

contact@vaccine-secretariat-kanagawa.com

Q 接種を受ける際に、接種券付き予診票以外に必要なものはあるか。

被接種者は、本人確認書類(運転免許証、健康保険証)が必要となります。
また、接種を行う医療機関においては、接種を受けた方に渡す「接種記録書」を準備いただく必要があります。
「接種記録書」は厚生労働省ホームページからダウンロードください。

Q 他院で接種を受ける場合の予約方法は。

基本的には、県が設ける予約システムから予約していただくことになります。接種予約システムの案内は接種券付き予診票と合わせて送付いたしますので、予約方法等は案内をご確認ください。
本システムによる予約受付は、ワクチンの配分が決まり次第お知らせします。(4月上旬以降に予約受付開始見込)
※県が設ける予約システムを使用せず、近隣の医療機関との調整で接種いただくことを妨げるものではありません。

(2)接種を行う医療機関向け

Q 連携型接種施設に今からエントリーすることができるか。

A できません。連携型接種施設は、神奈川県が2月10日締切で調査をした意向調査で「意向あり」と回答いただいた医療機関を認定しております。

Q 連携型にならないと住民(患者含む)への接種を行うことができないのか。

A 連携型接種施設はあくまで、医療従事者等の接種を行う医療機関です。住民向け接種については、各市町村で接種の準備を進めておりますので、住民向け接種を希望する場合は、医療機関が所在する市町村にご相談ください。

Q 連携型として委任状を提出したが、V-SYSのIDはいつ届くか。

A 集合契約の委任状が受領された医療機関に対して概ね3営業日を目途に送付される予定です。
詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。

Q 連携型Bになったが、他院従事者を打つことはできないのか。

A 近隣の病院、クリニック、歯科、薬局等にお声がけいただき、接種いただくことは可能です。(連携型Bは、県が用意する予約システムを使用した他院接種はできませんが、近隣の医療機関と個別調整の上、打つことは可能です。)

Q 連携型BからAに変更したい。

A ワクチンの配送先が増加し、業務遂行が難しくなるため、各医療機関からの希望による変更は困難です。

Q 連携型AからBに変更したい。

A 県医療危機対策本部室感染症グループ(045-285-0717)にその旨ご連絡ください。なお、予約システムに係る予約枠の確認表をすでに提出している場合は、専用ダイヤル(0570-020-380)にもその旨ご連絡ください。その際は、県と調整済みである旨もお伝えください。

Q 連携型Aで予約枠確認表を提出したが、変更したい。

A 予約枠の変更にあたっては、関係医療機関専用ダイヤル(0570-020-380)に連絡し、その指示によりご対応ください。

Q 連携型にワクチンはいつ頃届くのか。

A 4月上旬以降に順次配送を開始する予定です。具体的なスケジュールは追ってお示しします。

Q 県からのワクチン配送は冷凍で届くのか冷蔵で届くのか。

A ワクチンの安全性を確保するため、当初冷蔵で予定していた配送を、原則、冷凍に変更しました。現在、資記載の確保中であることから、連携型へのワクチン配送は4月上旬以降となります。

Q ワクチンの保管可能期間はどれくらいか。

A 冷蔵保管(2~8℃)で5日以内
冷凍保管(-15℃~-25℃)で14日以内
超低温保管(-60℃~-90℃)で有効期限内(製造日から概ね6か月)での使用が可能です。

Q ワクチンの発注はV-SYSで行うのか。

A 県が用意するワクチンオーダーシステム(仮)にて発注をします。(V-SYSは利用しません。)ワクチンオーダーシステムの稼働日は追ってお知らせします。

Q 1バイアルから何回分接種可能なシリンジ・注射針が配送されるか。

A 5回分もしくは6回分のシリンジ・注射針を配送します。ワクチンをオーダーいただく際に、5回分か6回分かをお示しします。

Q 接種券付き予診票を自院で発行してもよいか。

A 発行いただいて構いません。自院で発行する場合はこちらの接種予定者リスト(エクセル:144KB)をご使用ください。なお、発行後に県から接種券付き予診票が届いた場合は、破棄いただきますようお願いします。
※接種券付き予診票が発行できるのは、基本型、連携型になっている医療機関です。

Q ワクチン接種費用の請求はどのようにするのか。

A 費用の請求は、接種券付き予診票を使って行います。毎月、住所地の市町村ごとにまとめた上、 原則として、翌月10日までに、同一市町村内のものは市町村またはその委託先、市町村外のものは国保連に提出してください。

V-SYSによる請求書の作成方法(PDF:572KB)

(3)リスト提出について

Q 追加で提出したい人がいる場合は、どうすればよいか。

A 追加で提出したい方のみの情報をリストに記載(入力フォームに入力)し、提出してください。
追加する方の接種券付き予診票は、既に提出いただいてる方の予診票と送付時期がずれる場合がありますのでご留意ください。

Q 追加で提出が必要となるのはどういったケースか

A 下記が想定されます。
・人事異動等により、既に提出いただいたリストに記載の住民票の住所が変更となった場合
・新規採用等により、新たに医療従事者等になった方がいる場合
・医学部生等の実習生を新たに受け入れる場合

Q 近隣の歯科、薬局の分もまとめて提出してよいか。

A 近隣の歯科、薬局は含めず、医療機関ごとに提出してください。ただし、近隣の歯科、薬局の従事者を自院で接種する意向がある場合には、まとめて提出いただいて差しつかえありません。

Q リストを提出した人は必ず接種を受けなければならないか。

A 必ず接種を受けなければならないわけではありません。なお、優先接種を受けない場合には県から届く接種券付き予診票を破棄してくださいますようお願いします。

Q 住民票に記載の住所が県外の者も申請に含めてよいか。

A 県内の医療機関等に従事する方は含めて問題ございません。

Q 4月に新規採用で医療従事者に該当する職員がいるが、リストに含めてもよいか。

A リストに含めていただいて構いません。

Q 3月に退職する人は、リストに含めてよいか。

A 在職中に2回接種を受け、一定期間勤務できると見込まれる方については、医療従事者等の対象となりますので、含めていただいて構いません。 

Q 4月に転勤する人は、リストに含めてよいか。

A リストに含めていただいて構いません。なお、引越し等により、発行された予診票に記載の住所が変更となった場合など、予診票の再発行が必要となる場合があります。

9 関連リンク

医療従事者等への接種について(厚生労働省ホームページ)

Q&A(厚生労働省ホームページ)

新型コロナウイルス感染症の予防接種について(日本医師会ホームページ)

10 記者発表資料

基本型接種施設の決定について(2月25日)(PDF:459KB)

新型コロナワクチン接種後の副反応等に関する専門相談窓口の開設について(3月22日)(PDF:366KB)

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本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa