在宅医療等看護実習施設受入拡充事業費補助の仕入控除税額報告について(平成29年度分)

掲載日:2018年8月29日

消費税及び地方消費税仕入控除税額の報告について

神奈川県地域医療介護総合確保基金事業費補助事業(医療分)交付要綱第10条の規定に基づく消費税及び地方消費税に係る仕入控除税額の報告を提出いただきますようお願いします。

※一般に、企業が税務署へ納付する消費税は、(1)売上に付随して預かった消費税から、(2)仕入時に仕入先へ支払った消費税を差引(控除)することで、消費税の二重納付を防いでいます。この控除する金額(2)を「仕入控除税額」と呼んでいます。
※補助金等、預かり消費税が生じない資金を使って仕入れる場合は、控除により実質的に消費税ゼロの仕入れになることから、補助金を用いた仕入れで生じた消費税額を報告する必要があります。

【提出様式】

※上記の他、税務署に提出した、「消費税の確定申告書(写)」及び「付表2(写)」を必ず提出してください。
(簡易課税方式で付表2が無い場合は付表5(写)を提出してください。)

【参考】

【提出期限】

平成30年8月24日(金曜日)

【提出先】

〒231-8588横浜市中区日本大通1 

健康医療局保健医療部保健人材課看護指導グループ 在宅医療等看護実習施設受入拡充事業担当 宛て

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