平成31年度に「特定行為研修」の受講を予定している看護職員が勤務する訪問看護ステーション管理者の方へ

掲載日:2019年3月19日

「特定行為研修」の受講予定している看護職員が勤務する訪問看護ステーションの管理者の方へ

 県内の訪問看護ステーションに勤務する看護職員が「特定行為研修」を受講し、訪問看護ステーションが代替職員を雇用する場合、その看護職員の雇用経費が一部補助されます。
 補助対象となるのは、次のとおりです。
1.すでに平成30年度から特定行為研修を受講しており、平成31年度も受講期間が継続される職員がいる訪問看護ステーション
2.平成31年度の特定行為研修の受講がすでに決定している職員がいる訪問看護ステーション
3.今後、特定行為研修の受講が決定し、平成31年度中に受講が開始される職員がいる訪問看護ステーション

 補助を受けるには、事前着手届をご提出いただく必要があります。補助を希望される施設は、当課までご連絡ください。

【提出書類】

 事前着手届

【連絡先】

 <郵送>
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 神奈川県保健人材課看護指導グループ
 「特定行為研修受講促進事業費補助」担当あて

【提出期限】

 事前着手届 特定行為研修開始1週間前まで
本文ここまで
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