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更新日:2022年8月24日

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国家試験合格率と卒業後の進路

国家試験合格率、進路、主な就職先などを掲載しています。

国家試験合格率(過去3年間の状況)

第105回助産師国家試験・第111回看護師国家試験(いずれも令和3年度)とも、合格率は100%でした。

学科

令和3年度

受験者 合格者 合格率 全国
助産師学科

21

21

100% 99.4%
第一看護学科

74

74

100% 91.3%
第二看護学科

10

10

100%

学科

令和2年度

受験者 合格者 合格率 全国
助産師学科

23

23

100% 99.6%
第一看護学科

97

95

97.9% 90.4%
第二看護学科

7

7

100%

学科

令和元年度

受験者 合格者 合格率 全国
助産師学科

23

23

100% 99.4%
第一看護学科

86

86

100% 89.2%
第二看護学科

9

9

100%

卒業後の進路

神奈川県内の実習病院をはじめ、様々な医療機関等へ就職しています。

学科

令和3年度

卒業者数

県内就職

県外就職 進学 その他

実習病院

その他の病院等

助産師学科

21

13

6

2

0

0

第一看護学科

74

54

13

2

5

0

第二看護学科

10

3

5

1

0

1

主な就職先

聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院、汐田総合病院、済生会神奈川県病院、横浜労災病院、横浜市立市民病院、けいゆう病院、国際親善総合病院、生活協同組合戸塚病院、聖隷横浜病院、済生会横浜市南部病院、横浜市立みなと赤十字病院、横浜南共済病院、横浜栄共済病院、神奈川県立こども医療センター、横浜市立大学附属病院、日本鋼管病院、川崎幸病院、川崎市立川崎病院、川崎市立井田病院、日本医科大学武蔵小杉病院、川崎市立多摩病院、藤沢湘南台病院、横須賀市立うわまち病院、平塚市民病院、大和市立病院、相模原協同病院ほか

 

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