平成27年度農業技術センター試験研究成果一覧

掲載日:2018年5月14日

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成果分類設定基準平成27年度成果概要

神奈川県農業技術センタートップページ

神奈川県農業技術センター試験研究成果一覧

1 普及奨励事項

担当 成果資料名 分類番号 通し番号 ダイジェスト版
企画経営部 農産物直売所の利用者は、調理時間などに配慮したレシピの提供や、地場農産物を使った料理の実演と試食を求めています 27-02-11-01 4764 16-01
生産技術部 ‘湘南ポモロン’では側枝を伸長させることで品質・収量が向上する 27-24-12-01 4765 16-02
神奈川県に適したリーキの優良品種を選定しました 27-2B-12-02 4766 16-03
「生食・サラダ用」ナス品種では‘サラダ紫’が優れています 27-2B-12-03 4767 16-04
ニホンナシをジョイント仕立て法で栽培すると、初期から均一・良好な生育を示して早期多収となるとともに、20 年以上の経済樹齢が期待できる 27-34-12-04 4768 16-05
生産環境部 コマツナ黒斑細菌病(新称)の発生 27-25-13-01 4769 16-06
県西部で発生するウメ枝枯症状は灰星病が主因であり、適正な防除管理で被害を軽減できる 27-35-13-02 4770 16-07
「赤赤ネット」により微小害虫を効率的に防除できる 27-05-13-03 4771 16-08
スワルスキーカブリダニ製剤を基幹とするキュウリIPM防除体系を構築した 27-25-13-04 4772 16-09
三浦半島地区事務所 部分不活化花粉を用いて種なしスイカが生産できる 27-24-15-01 4773 16-10

2 指導・研究に有効な情報

担当 成果資料名 分類番号 通し番号
生産技術部 農業用アシストスーツ装着によるダイコン収穫作業の省力・軽労効果 27-23-12-05 4789
ジョイント仕立て法における自動走行作業台車活用による無人防除技術 27-30-12-06 4790
足柄地区事務所 追熟処理する場合の‘片浦イエロー’の収穫適期は満開後180日である 27-34-16-01 4791

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本文ここまで
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