農産物の上手な利用法(オヒョウのホワイトソース焼き)

掲載日:2018年3月7日
写真

 
材 料(2人分)
オヒョウ(1切れ100g) 2切
塩 少々
胡椒 少々
小麦粉 少々
バター 10g
ホワイトソース
バター 10g
小麦粉 大サシ゛1
牛乳 200ml
白ワイン 30ml
テンペ 40g
卵黄 1個
ニンジン 少々
キヌサヤ 2個
キクラゲ 大サシ゛1
 
作り方
 
作り方のアドバイス

★オヒョウ

オヒョウの代わりにタラやカジキマグロ、サーモンなどいろいろな魚が使えます。魚だけでなく帆立貝柱やエビなどを使うとチョッと豪華になります。
写真

★テンペ

ホワイトソースに加えるテンペは手で解してもよいのですが、粗みじんに切ったり、6~7mmのさいの目に切ってもよいでしょう。
写真 写真

★ホワイトソース

味付けに塩、胡椒しますが、代わりに固形スープを砕き、少々加えて薄味をつけてもよいでしょう。卵黄を入れて焼くとホワイトソースがチョッと持ち上がり、黄色が強くなります。
写真 写真

★オーブン

オーブンの温度は175℃にしてください。180℃では温度が高すぎます。焼き時間は5~10分程度で良いのですが、オーブンによって少し変るので、ホワイトスースの色を見て、取り出しの時間を判断してください。オヒョウは炒めてあり、ホワイトソースも加熱してあるのでそれほど長時間の加熱は必要ありません。焼き色が強くならないようにしてください。
写真 写真

農産物の上手な利用法へ戻る
本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa