【特設ページ】SDGsアクションで新型コロナウイルス感染症を乗り越えよう

掲載日:2020年5月29日

ゴール17

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 新型コロナウイルス感染症は、私たちがこれまで経験したことのない状況をもたらしています。日々の暮らしを一変させ、新たな社会課題を突きつけています。

 しかしながら、神奈川県内では、アイデアと行動、そしてSDGsの17番目のゴールであるパートナーシップにより、地域のつながり・活力を維持していこうとする取組みが展開されてきました。

 5月25日に緊急事態宣言が神奈川県でも解除されました。

 そして、感染防止対策を講じ、持続可能な「新たな日常」に向けた事業の再起促進など経済を回していく取組み、あるいは誰一人取り残さない地域づくりに向けた取組みが始動しています。

(取組事例~順次、追加していきます!)

横浜・川崎地域横須賀・三浦地域県央地域湘南地域県西地域県全域

 

〇横浜・川崎地域

地域のお店を応援しよう! 外出自粛でお店や会社が困難に立たされている中、インターネットの活用など、新たなサービスでこの状況を乗り越えようとしている取組みをHPにまとめて発信。地域のお店を応援し、地域の活性化につなげている。 アイコン11 SDGsロゴ12 ゴール17
はまれぽ「テイクアウト・デリバリー」プロジェクト 横浜市全18区のテイクアウト・デリバリー情報を最寄駅毎に掲載。新型コロナウイルスにより厳しい状況にあるなか、様々な工夫をしてチャレンジをしている飲食店を応援している。これまで以上に飲食店と地域住民のつながりの強化を目指す。 アイコン11 SDGsロゴ12 ゴール17

 

〇横須賀・三浦地域

消毒液無償配布 手の消毒や物品の除菌に使うことができる「次亜塩素酸水」を無償で配布する取り組みをしている。 ゴール17
#頑張ろう鎌倉 おうちがレストランに!鎌倉市内でテイクアウト可能なお店を飲食店をまとめています!) 観光客の激減と外出自粛により人気の名店もテイクアウトを開始。そこで、自社ニュースサイト内にテイクアウト可能なお店をまとめて掲載し、SNSで発信しすることで、テイクアウト店の周知に貢献している。 SDGsロゴ08 アイコン11
臨時子ども食堂の呼びかけとフードドライブ 臨時子ども食堂の協力を呼びかけ、数店が協力。団体では、余剰食品を募るフードドライブを行い、鎌倉市等を介して寄付された食品と共に、倉庫(フードバンク)で管理している。団体主催の食事の場のほか、前述の臨時子ども食堂などにも提供している。 SDGsロゴ1 SGGsロゴ2 SDGsロゴ3
よこすかなかながや コロナ対策プロジェクト 3月の休校以降、昼食に困る子供たちにお弁当を無償で提供している。フードバンク団体などと連携して給食の未利用食材も使用。 SDGsロゴ1 SGGsロゴ2 SDGsロゴ3
コロナに負けるな!「お家で遊ぶ!学ぶ!リフレッシュ!」 横須賀市内の子育て世代をまちぐるみで応援するサイト”すかりぶ”において、市内の事業者等から協力をいただき、家のなかの学び、運動などの情報を発信している。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ4

 

〇県央地域

不足するマスクを制作して職業奉仕 本厚木ロータリークラブメンバーが、深刻なマスク不足と雇用の確保を目的に、自社で通常販売していた使用済みシーツを再利用して布製マスクの制作を始めた。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ08 アイコン11
♯海老名テイクアウト 外出自粛が続く中、"海老名をエンジョイ"=エビジョイをコンセプトとして、海老名がより楽しい街であり続けるために、海老名市内におけるテイクアウトや宅配のできる飲食店などを簡単に探すことのできる特設サイトの開設や、ハッシュタグ「”海老名テイクアウト」の活用を促すなど、事業者と消費者のつながりの場を創出している。 SDGsロゴ08 アイコン11
ざまテイクアウト大作戦 新型コロナウイルス感染症に負けない、飲食テイクアウトで経済を回し、雇用とサービスを守りかつ市民の皆さまには安心安全な暮らしを提供する「ざまテイクアウト大作戦」~デリバリー・テイクアウト情報~が、座間市商工会青年部により始まった。 SDGsロゴ08 アイコン11 ゴール17
あつぎテイクアウト大作戦 #お家生活を応援 #niceatsugi 厚木市商連、厚木市、市内有志が協力し、テイクアウト情報をHPや紙媒体で発信して支援。経済活性化につなげる。 SDGsロゴ08 アイコン11 ゴール17
愛甲テイクアウト大作戦 #コロナに負けない #お家生活を応援 愛川町・清川村の飲食店が困難に立たされている中、愛甲商工会と地元有志が協力し、テイクアウト情報をHPや紙媒体で発信して支援し、経済活性化につなげる。 SDGsロゴ08 アイコン11 ゴール17
大和キレイmap 大和駅周辺で「キレイ」と「健康」を伝えるイベントグループ「大和キレイmap」が、緊急事態宣言を受け自粛している方々に対し、自宅でも簡単に体験できる動画や写真、情報等を発信し、内面と外面の健康を応援している。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ08 アイコン11
大和のドン特別企画 大和元気ごはん 大和駅周辺の飲食店グループ「大和のドン」が、緊急事態宣言を受け自粛している方々に対し、美味しく楽しく元気になれるごはんを提供する飲食店のメニューが集結した「大和元気ごはん」を新たに立ち上げた。地域の食を支えてきた店舗と消費者をつなぐ地域を応援するプロジェクト。 SDGsロゴ08 アイコン11 SDGsロゴ12

新型コロナウィルスに便乗した詐欺の注意喚起・撲滅!

 「水道管にコロナウィルスが付着している」といった、社会情勢に便乗した悪質な詐欺から地域住民を守るため、注意喚起を発信するとともに、社として相談に応じている。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ6 アイコン11

#相模原エール飯 相模原市民72万人のテイクアウトプロジェクト

「❝美味い❞はコロナに負けない。」をキャッチフレーズに、相模原市内でテイクアウトできるお店の紹介や市内全域のテイクアウトマップを掲載。また、「#相模原エール飯」のハッシュタグをつけた市民からのSNSへの投稿も掲載している。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ08 ゴール17
#厚木エール飯 飲食店を応援する取組みとして、「#厚木エール飯」 というハッシュタグを活用して、テイクアウトできるお店の情報を発信している。事業者と消費者の交流を増やし、住みやすい街、地域経済の活性化に繋げる。 SDGsロゴ08 アイコン11 ゴール17
#ToGoKanagawa 飲食店を応援する取組みとして、「持ち帰りで」を表す “to go”、「ToGoKanagawa」をキーワードに、県央と県西エリアのテイクアウト情報を発信。地域の方と企業を繋いでいる。クリエイティブにも力をいれ、若年層にも届くような発信を心がけている。 アイコン11 SDGsロゴ12 ゴール17

 

〇湘南地域

茅ヶ崎foodaction SNS上に、市内のどの店舗でテイクアウトができるのか一目でわかる「茅ヶ崎foodaction テイクアウトできる店」を立ち上げた。Local food を食べて、地域を応援しようという機運の醸成に大きな役割を果たしている。 アイコン8 アイコン11 
地域密着スポーツクラブだからこそ出来る地域の健康づくり 次亜塩素酸ナトリウム消毒液の無償配布、アルコールハンドジェルや免疫力を上げる食品の提供など、地域の皆さまの健康に役立つことに取り組んでいる。 SDGsロゴ3
機動湘南グルメ市場 普段イベント等で大活躍のキッチンカーが、施設自粛で空いているスペースを有効活用。「3密」を徹底的に避けた屋外会場にて湘南グルメをテイクアウトでき、外出自粛のご家庭近くにおいしい食を届けている。 SGGsロゴ2 アイコン11 ゴール17
【中郡】テイクアウト・デリバリー可能な飲食店一覧で、地域を応援! 中郡のテイクアウト・デリバリー可能なお店の情報を掲載。新型コロナウィルスにより大変な状況が続く中、飲食店を応援するとともに、地域住民の方に食の楽しみを提供することを目指している。 SDGsロゴ3 アイコン11
ひらつか「あそび×おうち」チャンネル 休校、登園自粛の子ども達とその保護者を対象に、家で遊びながら学べるコンテンツを、平塚市内のママ講師らが無料提供。オンラインを活用し、子育て悩み相談や工作、料理などを視聴者も参加し、一緒に楽しむ。 SDGsロゴ4 アイコン11
湘南エリアのテイクアウト&デリバリーマップ 湘南エリアのテイクアウト&デリバリー情報を表とマップでわかりやすく掲載。新型コロナウィルスの状況下でも新たな試みにチャレンジする飲食店と地元住民を繋げる役割を担っている。 SDGsロゴ3 アイコン11 ゴール17
おうちをもっと楽しもう!ここはみんなの七夕のまち!! 外出を自粛する方々が楽しむことができるよう、湘南ひらつか七夕まつり「七夕ポスター・デザインコンペ」参加作品をまとめたページ「おうちをもっと楽しもう!ここはみんなの七夕のまち!!」を開設した。 アイコン11 ゴール17
#hiratsukafoodプロジェクト 新型コロナウイルス感染拡大により来店客の減少など大きな影響を受けている市内の飲食店について、テイクアウトやデリバリー商品の情報を、市民、飲食店それぞれからツイッターで発信することで応援している。 アイコン8 ゴール17
平塚お弁当まっぷ 平塚中心市街地の商業者を中心に結成された団体「平塚まちなか活性化隊」が、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける飲食店を応援するために、「平塚お弁当まっぷ」(アプリ)を作成し、情報を発信している。 アイコン8 ゴール17
障がい者福祉ショップ「ありがとう」の手作りマスク 平塚市役所・平塚税務署本館1階に設置しているひらつか障がい者福祉ショップ「ありがとう」が、市内6か所の福祉事業所の利用者による手作りマスクの製作を通じて、新型コロナウイルス感染症拡大防止に取り組んでいる。 SDGsロゴ3 アイコン8 ゴール17
テイクアウトに続け!~「#茅ヶ崎ちびエール」で様々なお店を応援!

茅ヶ崎の温かいテイクアウトの応援に続け!~美容室や整体院、洋服店など《茅ヶ崎》で営む店舗を「フリーマガジン Cheeega」が紹介し、みんなで応援!《ちび=ちょこっと》+《エール=応援しよう》

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幸町こども食堂「おいしいね」 多くの方々のサポートを受けて、テイクアウトの形態等工夫をこらして、こども食堂を運営している。 SDGsロゴ1 SGGsロゴ2  SDGsロゴ3
茅ヶ崎を応援しよう!~共存共栄~ 茅ヶ崎市内の店舗や企業で利用できる共通割引券を発行している。主に市内企業に割引券を購入してもらい、従業員の福利厚生や顧客へのクーポン券の配布などに役立ててもらい、地域経済を回す狙いがある。 SDGsロゴ08 アイコン11 ゴール17
 
〇県西地域
おだわらテイクアウト大作戦 小田原市内の飲食店が、テイクアウトの共同発信を始めた。これは、新型コロナウイルス感染症拡大による売上減の苦境を乗り越えるだけでなく、外出自粛している皆さまに自慢のメニューを自宅で楽しむとともに、家事の一助になることを期待している。今後、店舗間での情報共有の場としての活用も検討している。 SDGsロゴ08 SDGsロゴ12
現役高校生ナビゲーターの下、小田原のSDGsの取組を発信! 学校等の学びの環境が、新型コロナウイルス感染症の影響により制限されている中、このような状況だからこそ、未来を担う次世代と、SDGsの達成に向けて何ができるか考える番組を、FMおだわらにて放送する。 SDGsロゴ4 ゴール17
「ティピーのおつかい」始めます 小田原駅周辺の雑貨、食品、飲食店のテイクアウト商品などを買い、届けるお買い物代行サービス「ティピーのおつかい」が始まった。 アイコン11 ゴール17
アシガラおうちdeごはん 地域が一体となって地元店舗を応援する取り組みとして、神奈川県西部「アシガラ」エリアのtakeoutとdeliveryができるお店の情報をまとめて掲載している。 SDGsロゴ08 アイコン11
あしがらイエメシ大作戦 地域の飲食店を助けるため、テイクアウトメニューやコロナ対策の衛生対策情報を発信している。今後はサービス業、小売業など業種を問わず展開していく予定。 SDGsロゴ08 アイコン11 ゴール17
オンライン 母親支援センター 外出自粛が続く中、子育て中のママたちを支援する取組みとして、オンライン上でワークショップを始めた。ママたちが繋がる場所として、同じ趣味を持つ人と話したり、自分の心の内を話したりする場をつくっている。 SDGsロゴ3 アイコン11 SDGsロゴ16
ゆがわらっことつくるオンラインの居場所 子どもからお年寄りまでが安心して過ごすことができる「居場所」を提供している「ゆがわらっことつくる多世代の居場所」が、外出自粛を受け、子どもたちに安心できる居場所と継続的な学びを届けるため「オンラインの居場所」を立ち上げた。 SDGsロゴ4 ゴール17
「うちで食べよう!」箱根ver. 箱根町内で自粛生活を送る人たちに「おいしい食事」のエネルギーを届けるために、箱根町内の飲食店が連携してテイクアウト&デリバリー情報を発信中。町内で経済とエネルギーを循環させ、みんなで自粛生活を乗り切る! アイコン11 SDGsロゴ12 ゴール17

 

〇県全域

オンラインアップサイクルワークショップ 休校中の小学生と家族向けに、紙袋からマスク入れを作るアップサイクルワークショップをオンラインで開催している。 SDGsロゴ4 SDGsロゴ12 SDGsロゴ13
おにぎりキャラバンオンライン 休校を受け、オンラインで一緒におにぎりを握って食べる「おにぎりキャラバン」を週1回無料で開催。大切にしたい食の話やおにぎりクイズも実施している。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ4 SDGsロゴ12
YMCAウエルネスデリバリー 子どもたちやご家族の皆様の健康を支えるべく、これまで培ってきたスポーツや教育におけるノウハウを活かし、ご自宅で家族の皆さんが簡単にできるアクティビティを動画&写真配信している。(横浜YMCA) SDGsロゴ3 SDGsロゴ4
臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援募金 新型コロナウイルス感染症対策として中央共同募金会との連携を行い、「緊急支援募金」への支援を始めた。(ブックオフ) SDGsロゴ3 SDGsロゴ12 ゴール17
スマホ1台でOK!オンライン学習塾 学校休業による学びを止めないための対策として「オンライン個別指導」をオープン。スマホ1台で接続可能。定額制のため、好きな科目を毎日受講できる。誰でもいつでも学べる環境を提供している。 SDGsロゴ4
子どもたちが将来に「夢」をもつことができる社会へ ケイ・システムのSDGs大学 ゴミと資源、環境負荷に特化したYou Tubeチャンネル「ケイ・システムのSDGs大学」に、「SDGsアクションで新型コロナウイルス感染症を乗り越えよう」を掲載した。 ゴール17
女性専用オンラインコワーキング 外出自粛期間中も「女性の多様な活動」「学び」「つながり」が継続できるよう、実際のコワーキングスペースのように、講座・イベント・雑談などができる「オンライン上のコワーキングスペース」を、期間限定で開設している。 SDGsロゴ4 SDGsロゴ5 SDGsロゴ08
「食品ロス削減」+地域のお店の苦境を応援 普段の「お店でロスになってしまいそうなもの」の掲載に加えて、今回、地域の飲食店のテイクアウト情報を幅広く掲載している。テイクアウト商品の購入が、飲食店を応援することにも繋がります。 SDGsロゴ12
KAYACLINIC(カヤックリニック) リモートワークの知見とデジタル施策のナレッジを活かし、経営難や新しい働き方に戸惑われるマーケターや地方自治体職員の一助になればと思い企画された、オンライン上で無料クリエイティブ相談できるサービス。 SDGsロゴ08
SAVE THE LIVE SPOT PROJECT 音楽を愛する仲間と共にライブスポットを支援するプロジェクトをスタート。SNSによる情報共有と拡散、未来チケットの販売サポート、できる人ができることを!アフターコロナで元気に再開できることを目指して! SDGsロゴ08 アイコン11
「正しい手洗いに」衛生管理動画/マニュアル公開 手洗いには正しいタイミングと方法があります。せっかく小まめに手洗いをしてきれいになったと思っても、実はばい菌が・・・ということにならないよう、正しい手洗いの動画/マニュアルを公開している。 SDGsロゴ3
B-ROSEがレクチャー!家庭でできる体操教室 外出自粛の続く現在、運動不足になる人が多数いらっしゃる中、横浜ビー・コルセアーズでは、チアリーダーズのB-ROSEが自宅でできる体操教室をSNSで配信。運動不足を解消しましょう。 SDGsロゴ3
新型コロナウイルスに伴う法律問題に関する臨時無料電話相談 新型コロナウイルス感染症に関係する法律問題の無料電話相談(20分程度)を実施している。(神奈川県弁護士会) SDGsロゴ16 ゴール17
正しい水うがいでコロナ対策 マスクだけでなくアルコール消毒液やうがい薬の欠品が垣間見える現状のため、うがい薬がない場合でも可能な「正しい水うがいの方法」を掲載している。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ6 アイコン11

新型コロナウイルス緊急資金

緊急医療体制「神奈川モデル」構築への義援金の拠出

新型コロナウイルスの感染拡大により企業経営などに影響を受けているお客さまを対象として、「新型コロナウイルス緊急資金」の取り扱いや、各種融資相談窓口を設置した。

また、新型コロナウイルス感染症対策として県が構築した緊急医療体制「神奈川モデル」や中小企業支援などに役立てるため、義援金1千万円を県に寄付した。 (横浜銀行)

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新型コロナ対策応援フェア2020

新型コロナウイルス感染症対策として急増している在宅勤務を、WEB会議で使える『ネックバンドスピーカー』などグッズで支援!

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googleマップの店舗情報で店内の混雑状況を案内

医療支援のための寄付

googleマップの店舗情報を利用して店内の混雑状況を確認できるようにするなど、感染症対策等を徹底し、県民生活の安心を確保している。

また、新型コロナウイルス感染症と戦う医療従事者の方々に感謝と敬意を表し、地域の医療支援に役立てるため、5千万円を県に寄付した。(オーケー)

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EPARKテイクアウト EPARKテイクアウトは、ネットでゆっくり選び、お持ち帰りを便利にするサービス。テイクアウトを通じて地産地消を文化として根付かせながら、コロナ収束後の地域復興の基礎作りを目的としている。 アイコン11 SDGsロゴ12
神奈川県中小企業向けに、事業再開のための支援制度を情報提供 融資や助成金等支援制度の情報提供や、無料相談の実施。アフターコロナを見据えた無料SDGsオンラインセミナーの開催、地方創生応援税制活用サイトの監修など、持続可能な経営を支援する取り組みを行っている。 SDGsロゴ3 SDGsロゴ7 ゴール17

 

 SDGs(持続可能な開発目標)は、2015年に国連で採択された世界共通の目標であり、2030年を目標年次としています。

 国連は2020年から2030年までを「行動の10年(Decade of Action)」と位置付けており、2020年はまさに行動を開始する年です。

 持続可能な社会が実現するようSDGs最先進県神奈川では、SDGsにつながる様々な取組みを後押ししていきます。

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本文ここまで
県の重点施策
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  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
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  • かながわスマートエネルギー計画
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  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
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